SUN
NADAR/OSAKA 藤田一咲「お茶と写真の時間」写真展会場の風景
こんにちは。
気まぐれ+脱力カメラマンの藤田一咲です。
今にも大雨になりそうな東京地方ですが、
みなさんのところはどうでしょう?
さて、
今日は大阪のNadarさんで開かれている
藤田一咲「お茶と写真の時間」写真展の最終日!
ぜひぜひ、大阪近辺の方でこちらの方に行かれる用事のある方は
足をお運びください!
えー、多分、あと20年くらいは大阪で写真展をやることはないと思います。
つまり、大阪近辺の方がぼくの写真を生で見られる機会は今日が最後になると思います。
どうか、どうか、よろしく! です。
一度見に行かれた方は会期中の2度目以降は入場料は無料になっています。
たいしたことのない写真で申し訳ないのですが……
ひとつ、よろしく、お願いします。
東京近辺の方には、何だか同じような写真展がありそうです。
フォトテクのヨシダ編集長がどこかで写真展をやりたいと、
会場を探しに行ったきり、戻ってこないのです。
たぶん、いいお話を見つけてくるまで帰ってこないでしょう。
「それ行け! ド根性編集長」とも呼ばれるヨシダ編集長ですから
きっと、近いうちに東京辺りにお住まいの方にはいい情報がお流しできるかも! です。
ヨシダ編集長の実りある帰りをみなさんで心よりお待ちしましょう。
そして、やめられない、とまらないカッパえびせん状態ですが、
大阪方面のみなさん、今日が最後です!
ホントにどうかよろしく! お願いします。
(これでは、まるで選挙ですね)
posted at 06 / 10 / 2007 : 05:05
こんばんは。
最終日にもう一度行こうと思ってたのですが、
その日は子供とペットボトルロケットを作るワーショップ?に
行ってたので行けませんでした。
50m以上飛ぶし、楽しかったんですけどね…
子供より楽しんでたかも(^^;
CAFE PHOTO No.3 買いました。
signet35が表紙で、ぼくは「少年カメラクラブの時間」を見て、
signet35を中古カメラ屋探しまくったけど無くて、
始めたばかりのオークションでやっと手に入れたので
なんか表紙を見た時嬉しかったですね。
今はシャッターが不調で修理しようかどうしようか思案中です。
この間TAXONAをレンズのクリーニングニに出したばかりで、
掃除に10,000円も…って言われたばっかりやし
(我々にとっては全然高くないんですがね)…
でもカメラは写してなんぼですしね。
ハッセルブラッド…にも出てた若い僧の肖像が
すごく印象的で好きです。
あとespioで撮られた写真もいいですね。不思議な色合いで。
Kazbyさま
こんばんは。
最終日には、と言っても、もうすでに2度もいらしていただきましたから、
お子さんと遊んであげて正解です。
でもおとうさんの方が夢中になってしまったとか。
モウ!おとうさんた・ら!
でも、きっと素敵ないい一日になられたのではないでしょうか。
会期中はイベントにも来ていただき、2次会までお付き合いいただきました。
本当にありがとうございました!
こちらも、いい思い出になっているとうれしいです!
signet35[Kodak1950年代]は本当にカワイイカメラですよね。
ミッキー(マウス)と呼ばれて愛好者が多いのはその形からだけではないような気がします。
持っていて、つまり一緒にいて何だか楽しいんですね。
そういう雰囲気がゆったり出ているところにも、ぼくは引かれます。
ところで、
「一万円の修理代はぼくらには高くない…」とのことでしたが、
この、「ぼくら」とは……kazbyさんはもしかしてご同業者ですか?
(いや、違うと聞いた記憶が……)
それとも大人には、という意味で?
どちらにしても、ぜひ、いつかはsignet35を直して、また、かわいがってあげてくださいね。
ぼくの新刊「カフェ・フォト・マガジンNo.3」を早速ご購入ありがとうございます!
またコメントもありがとうございます。
「若い僧の肖像」(048p)、自分で言うのも何でございますが、ぼくも気に入ってます。
ありがとうございます。
espioの写真は今回の第1特集「旅」の一番最初の写真ですね。
高地で撮っているためか、ちょっと違う雰囲気がして、なんでもない旅のスナップなのに妙に印象に残る写真になりました。
こちらのコメントもありがとうございました。
引き続き、お楽しみいただけるとうれしいです。
巻末の、第2特集「ラブ・ネーチャー」はぜひお子さんとお楽しみ下さい。
「失われゆく生きものたち」の写真ですが、
それはさておき、日本にはぼくたちの他にもこんな生きものたちがいるんだよ、と。
だから、自然はすばらしいし、大切にしたいね、と。
これからも、よろしく! です。
藤田さん、はじめまして。
藤田さんのお写真や言葉が大好きです。
本屋さんで偶然見つけた藤田さんの本が知るきっかけでした。
それ以来、ずっとファンです。
写真展も行きたかったのですが、大阪は うちからは遠くて・・・。
機会がありましたら、東海地方でもぜひお願いします!
今日は、藤田さんのブログを見つけることができたので、嬉しい日になりました。
これからも楽しみにしています。
yuusakuさま
はじめまして。
「yuusaku」と「いっさく」、どこか似てますね。
それだけの理由でも、よろしく、お願いします。
さて、
yuusakuさんのホームページ、拝見させていただきました。
ご同業者の方でしたか、失礼しました。
ち・ちがいます・か。
写真がうま過ぎませんか?
いや、うまくても全然OKなのですが。
yuusakuさんは写真を撮る時間や自分、自分を取り囲む世界をとても大切にされていますね。
それを写真にできる素直な感性が素晴しいです。
とても写真を楽しんでいらっしゃるようですね。
それで写真がうまいなあと思いました。
ぼくのは「お写真」とは言えませんが、yuusakuさんのヒマなお時間つぶしにでも、なれればうれしいです。
これからも、どんどん遊びに来て下さい。
お名前が似ているので、他人とは思えないのです。
よろしく! です。
いえいえ、そんな事ありません。
雑誌で拝見させて頂いた写真が多かったので、
そう感じただけでは?(笑)
あとは、桶?と手袋の写真でしょうか。
ただの日用品が撮り方によって、
『作品』になるのだと感心致しました。
Blueさま
またまた、こんにちは。
ぼくの書くことはあまり気にしないでくださいね(笑)。
さて「桶?と手袋」の写真、桶でOKです。
ちょっと面白かった?
直接、ご感想を聞けるのは(いいご感想の場合のみ)、うれしいです。
普段は誰も何も言ってくれないんですよ。
もう寂しいし、ムナシーったらありゃしない!
(失礼しました!)
手袋は、これをお読みのみなさんにはわからないかもしれないので、補足説明します。
ゴムの手袋です。食器を洗うような。
「ブルー・オケ+ピンク・ゴム手袋」の写真。
こんなの写真に撮るの?
ってところがオフザケ、いやゲイジュツしてるのでは。
ポップでシュールでどこかヘン、そんな世界がぼくは大好きです。
「チャーリーとチョコレート工場」ですね。
(でも、けっこうマジメに撮ってるのですが)
これからも、よろしく、お楽しみ下さい。
こんにちは
昼休み、昼食もとらずに「カフェ・フォト・マガジンNo.3」を買いに書店へ行きましたが、
1件はNo.2が置いてあり、No.3はまだありませんでした。
もう1件は置いてありませんでした。
16日に、ある猫漫画雑誌を買いに書店へ行きますので、その時に買いたいと思っています。
さてカメラの話題ではありませんが、
先日古いフィルムの空箱をゲットしました。
富士のパッケージが赤色なので、驚きました。
最初から緑色だと思っていました(六桜社は緑色のパッケージがありました)。
また「ヒノモトフィルム」というまったくわからない空箱もありました。
会社は日本写真工業株式会社です。
藤田さんは、ヒノモトフィルムのことは何か情報を持っていますか?
また何の日付かはわかりませんが、
「FEB 1937」も印刷されていました。
たぶん使用期限ですかね?
Necoさま
こんにちは。
お昼も食べずに本屋さんに行かせちゃって、スミマセン!
えー、「カフェ・フォト・マガジンNo.3」置いてないのではなくて売り切れたのかと。
早いんです、売れるの。
失礼しました!
16日にはお昼を食べて本屋さんへ行ってみて下さい。
どーか、よろしく、お願いします。
Necoさんはフィルムのパッケージまで集めているのですか?
写真考古学者ですか?
(そんなのは本当はないのですけれど)
「ヒノモト」ってなんだか火事にでもなりそうな名前ですね。
そんなフィルム会社があったとは。
面白いですね。
日本には今はなき、多くのカメラメーカーが存在しましたけれど、
フィルムをつくっていた会社もあったんですね。
「日本写真工業」、ありそうで今はどこにもない名前ですね。
これで「ヒノモト(写真工業)」。
昔の名前ですね。
(と言ってもよくある名前だったりして)
ぼくには何もわからなくて申し訳ありませんけれど、面白いお話をありがとうございました!
こんにちは。
宣言通り!?雨の中お伺いさせて頂きました。
メッセージも変わった折り方をしておきましたので、
すぐお気付きになられる事かと思います。(笑)
あと、個人的には一番最初の泣いている子供が印象的でした。
Blueさま
こんにちは。
大阪は雨だったんですね。
そんな中をわざわざ、写真展をごらんいただき、恐縮です。
ありがとうございました。
メッセージBOXちゃんとありましたか?
気がついていただけたんですね。
ありがとうございます。
そして変わった折り方で。
フフフ、た・の・し・み!
Blueさんは、あれだけ写真がある中で、一番最初の「泣いてる子ども」の写真が印象に。
これからその気持ち・精神状態を含め分析にかかりたいと思います。
(ただ、他にはいいものがなかっただけだったりして。フムフム、そこも分析しなくっちゃ。ぼくも泣いちゃうぞ)。
Blueさん、ありがとうございました。
写真展が終わっても、しぶとく、ズルク、セコク、
嫌われても、憎まれてもしぶとく生きる所存でいる藤田一咲です。
これからも、よろしく、お願いします!
Nadar/Osakaでの空間をとってもあったかく感じました。
ありがとうございました。
それにしても、
なぜ20年も大阪で写真展をしていただけないのでしょうか?
コワかったですか?
残念です。 (T_T)
kawataniさま
写真展をみていただき、ありがとうございました!
あったかかったですか、素直にうれしい!です。
感謝+感激です。
(まちがってたらごめんなさい。
kawataniさんはライブ搬入にいらしてませんでしたか?
もし、そうでしたら、その節はどーもです。いやあ、恥ずかしいです。
あの夜のことを思い出すと……
あの夜は燃えましたね、お互いに!)
大阪はいい街でした。本当に!
人も明石焼も。
20年は写真展をやらないのはウソですが、今度はいつ、どこでできるかもわかりませんし、
普段はお金がないのと、慢性的に力が抜ける病に冒されているので写真展のことは考えられないのです。
だいたい、ぼくの頭では朝起きたら、その日の夕食のことくらいしか考えられないのです。
それに誰も写真展の声をかけてくれないのです。
誰かに声をかけていただけると、ぼくも写真展をやる可能性はあるのですが。
(と言っても今度は東京でもやるかもしれないのですが)
kawataniさんはもう、ご存知のようにぼくは気が小さいし、口ベタ、人の前に出るのも苦手ですしね。
だから大阪がコワイわけでも、キライなわけでも、kawataniさんに写真を見せたくないわけでもないのです。
反対にもっともっと大阪に行きたい。
住みたい。骨を埋めたいと思っているくらいです。
大阪の言葉も好きやしね、いやこれホンマでっせ。
また、大阪でお会いしましょう!
それまではこちらで、
これからもよろしく、お願いします。
おぼろげながら、思い出していただいて、
ありがとうございます。
とっても嬉しいです♪
場所は京都のキューピーさんの所ですよ(=^∀^=)
10年の月日は経ちましたが、今だ独身です(^o^;)アハ・・・
いいんです。私の人生はスロォーーペースですから。
これから、ちょくちょく遊びに来たいと思います。
『気まぐれカメラBOOK』も楽しみにしています(^‐^)
youko kondouさま
や・やっぱり!
あの時の……!
ぼくは照れちゃいますけれど、反対にぼくのことよく覚えていていただきました。
改めてありがとうございます!
ぼくはこの10年間で人と並んで写真を撮ったことは5回はないと思います。
ですから忘れようがないですね。
えー、スロオオーな人生、ぼくも大賛成です。
ぼくも未婚ですしね。
でも、ちょっと人生楽しみ過ぎちゃったかも。
いやいや、まだまだこれからですね!
これからも、よろしく、お願いします。
高いお鼻におひげを生やし、蝶ネクタイをつけてカメラを下げた、
超一流のカメラマン藤田一咲さんに、ステキなコメントいただいてとても感激しています。
で、思いましたことは、
常々NADARのオーナー林さんがおっしゃっているという「人間力」?「人間性」?だったでしょうか、
まあ・・そんな言葉です・・。
ここでですがお会いできて本当に嬉しく思います。
NADAR/OSAKAでの搬入の様子、目に浮かんできます。
>明石焼ですが「これはタコヤキとちゃ>うで」断じてちゃう、チャウ!と。
>口から泡を飛ばしまくりながら主張し>てました・・・
その方、どんな髪型してはりました?
ああ、そんなこと聞くのやめときますね、
来週お会いするかも知れませんし(笑)
大阪の人達って私も大好きです!
だから・・洋服代、食費まで節約しても、
このところほぼ月に1回ぐらは行ってしまうのかも知れません。(笑)
HIYOKOは夕方以降・・大人の時間ってことでしたのね・・で納得!です。
前回NADA/OSAKAに伺った時はスタッフの山下君とお会いしたのですが、
彼言ってましたよ、藤田一咲さんて良いこと言うよな~て。
文庫本「お茶と写真の時間」を手に
「何を撮ったら良いの?」と言う人への質問。に、関しての下りの文章を読み上げながら
本当に感動していました。
え? 私? もちろんです!
一緒に感動の余りうるうると目頭を熱くしてしまいました。
そして今、
あらためて19日からOSAKA/NADARではじまるネイチャー展への出展作品、
迷うことなくあの(?)写真を選んで良かったのだと思っています。
ありがとうございました。
これからも・・いろいろの作品楽しみにしております。
humiko miyauchiさま
humikoさんは写真家さんだったんですね?
ご同業の方でしょうか?
だ・と・し・た・ら、
いやんもう、いじわるう!
ネイチャー展って? humikoさんは自然を撮られるのですか?
それこそ東京ではそのお写真は見ることができないのでしょうか?
一度、見てみたいです!
ネイチャーといえば、また宣伝ですが、
本日6月11日発売の〈カフェ・フォト・マガジンNo.3〉の第2特集はネイチャーなんです。
これも全てぼくの撮ったものですが、ぜひ、ぜひチェックしてみてくださいね。
よろしく、お願いします!
タコヤキと明石焼の違いを指摘してくださったのは、雰囲気と見た感じがタコヤキのように丸い優しい男性です。
そう、きっとあの人です。
もし、お会いすることがあったら、よろしく、お伝え下さい。
写真展がんばって下さい。
これからも、よろしくです!
こんばんは
大阪の人は藤田さんの写真が見られてうらやましいです。
見逃すとあとから後悔しそうですね。
さて、どこへ行ったか、
フォトテクニック2007年3/4月号、
やっとでてきました。改めてページ拝見しました。
載っている写真が小さすぎます。
47の上左、上右、下右は、いいですね。
大きな写真が見たいですね。
上左の写真、特に好きです。
書店へ行く機会がありましたら、
「カフェ・フォト・マガジンNo.3」見てきます。
編集部への要望です。
ページが2ページは少ないのではないですか?
Necoさま
こんにちは。
でしょ、でしょ。
Necoさんもそう思うでしょ?
2ページは少ないですよね。4ページは、いりますよね。
写真も小さく、文字も足りないでしょ。
ホント、ヨシダ編集長にガツンと言って下さいましよ!
でもいろいろ大人の事情があるらしいです。
そんなわけで、今度出る玄光社MOOK、
藤田一咲の『気まぐれカメラBOOK』にはフォトテクに過去に掲載したものも、
大きな写真と新たな文章がついて、さらにど・ど・どーんとパワーアップ、
充実の1冊で出ますからねえ、ひとつ、よろしく! です。
ちょっとオタク系が入っていて今までのぼくとも、フォトテクのMOOKとも違うから新鮮かなとも思うのですが、
Necoさんには、ちょっともの足りないかもしれませんね。
でも、そこは同じカメラ好き、ということで許していただき、ぜひぜひ、ご高覧下さい!
ヨシダ編集長ともども、ヒラにお願い申し上げまする。
初めまして
(・・・と言いますか、10年ほど前に
並んで写真を撮っていただいたことがあります(-^∀^-)
藤田さんの写真やエッセイは大好きで、とても癒されます。
(特に好きなのは、猫とサバクの写真です♪)
ブログを見つけて嬉しくて、コメントさせていただきました。
とっても楽しいブログですね♪
youko kondouさま
こんにちは!
あの10年ほど前の時のyoukoさんですね。
すっかりごぶさたしちゃって、失礼しました。
お元気にお過しでしたか?
(ああ、どんな顔して写っていたのか心配!)
もうご結婚もされて、あらあら、お子さまも。
おめでとうございます。
(失礼しました!)
ぼくの本も見ていただけているなんて、感謝+感激です。ありがとうございます。
一声かけてくれればいいのに、モウモウ!youkoさんったら!
(またまた、失礼しました!)
これからも、遊びに来てコメント(辛口なしで)残していって下さいね。
でも、本当に写真を撮ったのは覚えています(たぶん)。
ぼくは人と写真を撮ったのは数えるくらいしかないですから。
(ってナンカ、寂しいオトコって感じですか)
これからも、よろしく、お願いします。
こんにちは。
はじめまして・・・よろしくお願い致します。
つい最近ですがNADARのHpから遊びにこさせていただいています。
NADAR/OSAKAでの展示今日が最終日なんですね。
搬入ライブも写真展もとてもとても興味がありました。
でも仕方が無い・・
新幹線でそうそう大阪往復できないし・・・
とすっかりあきらめていました。
なのに、東京でも同じようなお話しがあるんですね!・・・
楽しみにしております。
ああ、それから明石焼き・・同感です。
それと、私もOSAKA/NADAR近くのTAKOYAKI(HIYOKO)
見つけたんですけどまだ入ったことありません。
食べたい・・と思うときはいつもお店が閉まっているんです。
来週末OSAKA/NADARに行く予定なので、
そのときは是非橋本君、藤田さんおすすめの
HIYOKOのTAKOYAKI食べてきますね~。
その時、またご報告を・・・。
(すみません、お初なのにいろいろと)
humiko miyauchiさま
いらっしゃいませ!
はじめまして、humikoさん。
こちらこそ、よろしく、お願いします!
humikoさんは大阪によく行かれるのですか。
そうそう大阪には行けないとのことでしたが、また来週大阪に行かれるとのこと。
ちょっとうらやましいです。
大阪は食い倒れの町とか。
humikoさんもいろいろと大阪のウマイもん食べられているのでは。
明石焼ですが「これはタコヤキとちゃうで」
とNADAR/OSAKAでのライブ搬入で会場にいらした大阪人の方々が口から泡を飛ばしまくりながら主張してました。
断じてちゃう、チャウ!と。
それについてのコメントはここではやめとこっと。
でも、HIYOKOのはホントにおいしい。
一緒に入ってるスープもおいしいし。
で、大阪の人によるとタコヤキってオヤツじゃないのだそう。
酒のおつまみなんですって。
えー!ですよね。あんなもん食べながらお酒って、飲めます?
大阪の人って、大人のお酒の席でもタコヤキを間において見つめ合ったり、
タコヤキをつまようじにさして恋人にあーんして、とか
ひとつのタコヤキを両側から食べあうとか、してるのかな。
たっぷり濃厚なソースをかけて・・・。
というわけでHIYOKOがいつも閉まっているのではなく、夜にオープンするのだそうです。
あそこはタコヤキを出す飲み屋なのです。
ですから、夕方以降に行くのが正しい行き方で、
あータコヤキ食べたいなあ気分で昼間にブラリと行っても閉まっているのだそうです。と橋本君が教えてくれました。
HIYOKOの明石焼+藤田一咲、(どちらも見かけよりいい。なんちゃって)今後もよろしく、お願いします。
初めまして、こんにちは。
写真展伺いさせていただきました。
展示も写真も型にはまらない感じがとてもよかったです。
東京で既にやった写真展なのかと思ったら大阪が先やったんですね。
ちょっと嬉しいです。
藤田さんの雑誌がとても好きでしたので、
写真展観に行けてめっちゃ嬉しかったです(^^)
ブログがある事も写真展で知りましたし。
写真展はもうなさそうですが、
写真いつも楽しみにしてます。
今度文庫本の方もチェックしてみようかな~と思います。
柏木 理栄さま
初めまして、こんにちは。
最終日の今日、写真展をご覧いただきありがとうございます。
ぼくもめちゃ嬉しいです。感激です!
ぼくの雑誌もお好きとのこと、これもめちゃ嬉しいわあ、ホンマに。
おおきにです。
新しい〈カフェ・フォト・マガジンNo.3〉は明日、6月11日(月)全国の書店にて発売です。
書店で見かけたら、ぜひパラパラ立ち読みして下さい。
文庫の方も、よろしく!です。
このブログがある玄光社から今度出る新MOOK『気まぐれカメラBOOK』7月19日(木)発売も、
現在、鈍意(いや鋭意)編集中です!こちらも、よろしくお願いします!
写真展ではなかなかお会いできませんが、ぜひ、本でお会いしましょうね!
これからも、ぜひぜひ、よろしく!です。

こんばんは。
「カフェ・フォト・マガジン」と「フォトテクニック」を握り締めて
編集長様の帰りを待ちわびている今日この頃です。
(いやまあ戻って来られても気づけないのですが)
気まぐれカメラBOOK」も待ち遠しいし、
このままではキリンのように首が伸びてしまいそうです。
それと、うっかりHOLGAを手に入れてしまったのも
編集長を待っていたせいにしておきます。
…おかしいな。
縁さま
こんばんは。
ホント、ヨシダ編集長はどこへ行ったのか?
アレっきり、帰ってこないのです。
どこかで悪いオンナの人にだまされていい思いでもしているのでは?
ん?
で、縁さんはHOLGAを? このカメラは奥が深いですからねえ。
これだけ誰にでも平等なカメラはそうは多くないです。
それだけに、撮っている人のすべてが出る、と言っても過言ではありません。
つまりモノの見方、センス、引いては生き方までが………。
フフフ、怖いカメラですね。
これからの季節にはピッタリです。
ぜひ、楽しんで下さい。
そして、ぜひご感想などをお聞かせくださいね。