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NADAR/OSAKA 藤田一咲「お茶と写真の時間」写真展会場風景より
こんにちは。
カメラマンの藤田一咲です。
藤田一咲「お茶と写真の時間」写真展は無事に終了いたしました。
とても短い期間でしたが、予想外の多くの方々に来ていただきました。
ぼくも感謝+感激です!
本当にありがとうございました! おおきにOSAKA!です。
えー、ご覧になられたみなさんはどのようなご感想を持たれたでしょうか?
写真って楽しそう、とか
ワタシもオレもやってみたい、とか
なんだ、一咲って、口ほどでもないな、ヘタじゃん! とか
いろいろあると思います。
(当ブログ「コメント」などでお聞かせいただけるとうれしいです!)
そんな感想を胸に
これから、あるいはこれからも、写真を楽しんでいただけるきっかけに
この写真展が少しでもなっていれば、ぼくはとてもうれしいです。
ご来場いただいたみなさん、
お世話になったみなさんに、
この場を借りて、心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございました!
また今回はご覧になられなかったみなさんとは、
またどこかで機会があればとおもい、心よりその実現を願っています。
本や雑誌などではできる限り、写真を発表していきたいと思いますので、
書店などで見かけられましたら、
ぜひぜひ、お手に取って見てやって下さい。
よろしく、お願いします。
(ちなみに、昨日、ぼくが一人[写真+文+編集]で作っている
コーヒー1杯と楽しむ写真の雑誌「カフェ・フォト・マガジンNo.3」
(エイ出版社・税込み900円)が出ました! お近くの書店でぜひ!)
これからもよろしく、お願いします。
本当にありがとうございました!
posted at 06 / 12 / 2007 : 23:19
藤田さん、こんばんは。
私も「カフェ・フォト・マガジンNo.3」買いました♪
初夏を感じさせるようなターコイズブルーの表紙は、
本屋さんのカメラ雑誌のコーナーで、
ひと際輝いて見えました。
どの写真もホントにあったかい。
愛がいっぱい詰まってます。
カフェビト・田中ゆりさんが頭にのせている「紙コップ」のアクセサリー、
ス・テ・キです(^m^)フフッ
こういうのも、大好きです。
P.S.
みなさん、みずがめ座とかB型で羨ましいです。。。
私は蠍座のAB型なんですけど・・・
お仲間に入りたいです!
youko kondouさま
ウフフフフ、
オホホホホ、
また、また1冊。
こりゃ、たまらん!
ウフフフフ、
オホホホホ。
脱力写真家一咲さまは大喜び。
こんなに本が売れた日にゃあ、
明日は大きな、おーきなイチゴケーキを食べちゃうぞ!
ウフフフフ、
オホホホホ、
オマケに
アハハハハ・ハ!
こんにちは。
絵本と猫と手作りが大好きなyoukoさん!
お香をたいたお部屋でこれを読んでいますか?
今は何の香り?
ぼくもお香は大好きです。
いろいろなお香を気分でいろいろ楽しんでいます。
で、思うのは人は匂いに左右されるということ。
コーヒーやお茶の香りもいいですね。
たぶん、普段の空気にも影響されているんでしょうね。気分が。
それとなく。
そう思うとキレイな空気の中で暮らしたくなります。
でも、どうもぼくが都会の汚れた空気の方があってるようなので困ります。
「カフェ・フォト・マガジンNo.3」
お楽しみいただいているようですね。
お買い求めと合わせて、感謝+感激です!
ぼくの愛が、地球の愛が、多くの生きものの愛が届いて、
そっとしっかり、受け取っていただけたでしょうか?
それを大好きな人や猫たちにわけてあげてくださいね。
蠍座の女(AB型)は最高じゃないですか!
ぼく大好きなんですよ! このタイプ!
失礼しました。
でもどんどんお仲間に!
ここは「B型クラブ」でも「水がめ座集団」でもありませんからね!
それにしても蠍座のAB型ってどーいう性格なの?
でも、人は星座や血液型とはまったく関係ないですから。
特に血液型判断は近年の日本人が科学的な根拠なくでっち上げたものだとか。
たしかに外国では聞かないです。
だいたい、自分の血液型を知らない人も多いですから。
でも、知りたいよなあ、蠍座のAB型。
他にはどんな方がこのブログ見てるのか、おせーて下さい。
水瓶座のB型がこれだけ一ケ所に集まってるのもヘンだけれど。
何か悪いことでも起きなければいいのですが・・・・。
ちょと心配だわね。
youkoさん、もうお仲間です。
どんどん遊びに来てね。
ああ、そうそう、田中ゆりさんの紙コップアクセサリー、
ぼくが作ったんですが、けっこう面白いでしょ?
実はドレスもつくろうと思ってその場で始めたのですが、数が足りなくて・・・。
でもいつかは挑戦してみたいです。
ああ、なんて、こういつまでもおバカなぼくなんでしょう。
こんなぼくですが、これからも付き合ってくれますか?
こんばんは~。
僕も「CAFE PHOTO magazine No.03」 買いました。
どのページ、特集もワクワクしながら読ませていただきました。
お写真も文章も、自分の中にスーッと入り込んでくる感じがして、
本を読んでいる時間はとても心地良いです♪
特に印象深かったのは、ラブ・ネーチャーの特集です。
自然界の変化とヒトとの関わりの中で起こっている様々な問題については、
もっと認識していかなければならないことではないかと個人的に思っています。
この特集を読んで、この問題について再認識させられました。
とても意義のある特集だと感じました。
yuusakuさん
「カフェ・フォト・マガジンNo.3」お求めいただき、ありがとうございます!
これで何冊売れたのかなあ、なんて指折り数えている一咲です。
そうそう、yuusakuさん、
いや、みなさんもですが、
「藤田さん」なんて呼んじゃ、イヤ!イヤ!イヤーン、モウ!
失礼しました。
「一咲」、でどうぞ!
たまには「一咲さん」でもOK。
「一咲さま」、は大歓迎よ。
貴重なご感想も、ありがとうございます!
読者さまからのご感想を聞けるのはホントにうれしいのです。
この喜びはなかなかわかってもらえないとおもうくらいです。
同時にその反対もかなりあるのですが・・・。
というのは
ネット上にはいろいろなことが書かれるので見ないようにしているのですが、
親切にも見てくれる人たちがいるのです。
で、必ず、「よかったです」と書いてくれた人の話しはせず、
「文章が少ない」とか「ピントこない」とかナントカ、書かれてまーすと。
モノ(ゴト)は批判しようと思えばいくらでもできるように思います。
こんなのくだらない、つまらないというのは、とても簡単なような気がします。
けれど、これは大人のすることとは思えません。
ぼくたちが長い間の学校教育で受けたもの、生きてきた時間に学んだものはそういうことでしょうか。
また、そのようなことをネット上にかいて、世界中の人々に何を伝えたいのでしょう。
どのような共感を求めているのでしょうか。
書いている本人の心には何が戻ってくるのでしょう。
ぼくにはわかりませんが、これは島国日本だけの現象ではないようです。
アメリカのネットも誹謗中傷の雨あられです。
世界の平和はとても遠いように思います。
自然界と人間を考えることなど、とうていムリなように思います。
けれど、yuusakuさんが書かれたように、
自然界の変化とヒトとの関わりの中で起こっている様々な問題は
一人でも多くの生きている人(死んでる人にはムリだよね)に、
ぜひとも、考えていただきたいものなのです。
というのは、
自然界と人間のあり方は、ココロ以前の究極の問題、生存に関わってくるからです。
生きていなければこその、写真でありコミュニケーションであり、愛なのです。
そう考えると憎しみも誹謗中傷も素晴しい生の証に見えてきます。
ただし、とてもみすぼらしく、貧しく醜い生の証です。
多くの人がなぜ、この問題に、たとえ何もできなくても無関心を決め込むのか、
ぼくには不思議ですが、だからと言って黙っていてもしかたありません。
でも声を張り上げるタイプでもなく。
できることからやってみますか、と。
そしてyuusakuさんのように一人でも多くの人に、
何かを考えてくれるきっかけになれれば、ホントウにうれしいです。
つまらねえ! くだらない! やめろ!の声も聞こえてくる「カフェ・フォト・マガジン」ですが、
やっていてうれしい、よかったと思えました。
本当にありがとうございます!
みなさんは、どう思われたでしょうか?
機会があったり、気が向いたら教えてくださいね。
こんばんは
本日会社の帰りに寄り道して
「カフェ・フォト・マガジンNo.3」を買ってきました。
感想は、別に機会でも。
電車の中でQ&Aのページ少しだけ見ました。
私の場合、「上手い写真」というでは言葉が、
あまり好きではありません。
写真の内容よりも技術的に誉められてもうれしくないです。
ブレた写真やピンボケな写真でも時には良いのではないかと思います。
年齢とともに写真に対する考え方も変わるので、
楽しく写真が撮れれば思っています。
「フォトテクニック」のコンテストに入賞しないのは、
審査員が写真を理解できないと勝手に解釈して応募しています。
わざわざ審査員の好みにあわせて撮影しても、
あとから写真を見るときっとつまらない写真だと思います。
上手くなくても撮影者の気持ちが伝わる写真であれば
それはそれで良いのではないかと考えます。
編集部へ
本日編集部から図書カード届きました。
ありがとうございます。
今週末は、
次号のPTランドへの応募の準備でもはじめようかと考えています。
またよろしくお願いします。
Necoさん
こんばんわあ!
わあ、スミマセン!
「カフェ・フォト・マガジンN0.3」お買い上げいただきました!
雑誌の置き場所にお困りなのに!
本当にありがとうございます!
「うまい写真」というのは、実はその定義がむつかしいですよね。
ホントうに。
同じように「いい写真」もむつかしいのですが、〈うまい写真=いい写真〉だとは単純には思えません。
また、うまい写真やいい写真を撮ること、撮ろうとするのも、むつかしいものですね。
ぼくもNecoさんと同じで、自分が楽しく写真を撮って、それでいい、という気持ちがあります。
その写真がブレていてもボケていても、いいのです。
自分の気持ちにピントが合っていれば。
でも
自分の好きな写真=撮った写真を人に見せる、
人に何かを感じてもらう、となると、
これは簡単なようでいて実はとてもむつかしいことのようにぼくは思います。
一人でも多くの人に見ていただき、自分の見たもの、感じたものを伝える、何かを感じていただくには?
写真家はそんなことを考える職業でもあります。
その目的もあります。
ぼく場合は、写真を見てもらっている時間は幸せな気分になってもらうことです。
幸せな気分はただハッピー!と陽気な気分になってもらうわけではありません。
幸せの感じ方はいろいろあると思いますから。
雲や海の大自然に触れて、宇宙や世界とのつながり感じてもらったりと。
それが写真に少しでも表われて、みなさんの心に届いたらステキだなと思っています。
写真は人に見せよう、と思った時から、その表現は変わります。
それはいいことなのか、悪いことなのか、ぼくにはよくわかりませんが、
人の時間をいただいて、自分の世界を見ていただくわけですから、
そこにはお互いに最低限の、暗黙のルールが存在するように思います。
コンテストに応募し続けるのは大変な情熱です。
Necoさんが書かれているように入選はあまり大きな問題ではないかもしれません。
ぼくは編集部の人間でも審査員でもないので、
Necoさんの応募されて入選されなかった写真を拝見したことはありません。
でも、拝見できるのなら見てみたいです。
でも、そこにこのブログにいつも遊びに来てくれているNecoさんと
ぼくが一緒に話せるような言葉(=共通・共有言語)がなかったら、どんなに悲しく、さびしいことでしょう。
審査員や編集部にこびる必要はありません。
彼らは写真が理解できないのではなく、写真の発するメッセージが読めないのです。
聞き取れないのです。
あるいはそうする方法を知らないのです。
共通の、あるいは共有する言語を見いだせないからです。
おそらく、Necoさんにはそれは分かり切っていることでしょう。
人との、写真とのコミュニケーションはホンのちょっと、その言葉をかえるだけで、以前とは驚くほど変わってきます。
写真はコミュニケーションなのです。
どちらか一方が、たとえどんなに優れていても、言葉が違うと残念ながら成り立たないのです。
Necoさんがホンの少し、言葉をかえてコミュニケーションを試みれば、とりまく世界はまた変わってきます。
写真が理解できない審査員にNecoさんの言葉で写真を教えてあげてください。
審査員も人間です。完璧でも絶対でもありませんから。
そして、いつかNecoさんが多くの人の写真を理解する素晴しい審査員になって下さい。
手始めに「フォトテク」の審査員はどうですか。
きっと、素晴しいコンテストになることでしょう。
Necoさんにならなれます。
コミュニケーションの言葉を少なくとも2つは知っているからです。
自分のものと、審査員側のものと。
自分の写真を曲げてまで入選したくない気持ちはわかります。
でも入選はヌキにしても、
写真を通して見ず知らずの人と気持ちを交わすコミュニケーションは入選以上の喜びがあると思いますよ。
ぜひ、これからも楽しく写真を続けて、PTランドやその他のコンテストにどんどんご応募下さい。
応援していますから。
はじめまして。
istともうします。
写真展が行われているという風の噂を聞きつけ、
先日足を運ばさせていただきました。
文庫や雑誌等では普段から拝見させて頂いていたのですが、
実際のプリントを直接見るとまた一段と心にすぅーっと入り込み、
思わずしばらくの間、見入ってしまいました。
とても素敵な時間を過ごさせてもらい、
ありがとうございます!!!
やっぱり写真が好きだな、と再確認できてよかったです。
是非機会がありましたら
また関西方面で催して頂きたいと思いますw
P.S.
ちなみにぼくも、「みずがめ座&B型」です(笑)
istさま
はじめまして。
写真展をご覧いただき、ありがとうございました。
そして、その時間がistさんにちょっとでもいい時間になっていただけたようなので、ぼくもとてもうれしいです。
こちらの方こそ、ありがとうございました。
また、写真展をご覧いただいたすべての人に同じ気持ちをこの場を借りてお伝えしたいと思います。
本当にありがとうございました。
「時間」は本当はとても貴重なものだと思うことがあります。
というのは、もう二度と戻ってこないからです。
istさん、そしてみなさんの、その時間をいただき、何かを共有できたり、
感じていただけていたら、やはりとても貴重で、とてもありがたく思います。
あらためて、ありがとうございました!
なぜ人は表現されたもの見るのか、そして表現するのか。
ぼくにはよくわかりませんが、心が何かを求めているのではないかと思います。
その求めているものを確信したいからなのではないかと。
自分の中の小さな心の求めや叫びを写真など表現されたものを見ることで共鳴させ、
大きな波動にして確信させていくような。
istさんは「写真」について、ここのところ迷いというか、何か思うことがあったのかもしれませんね。
どのようなことがあっても、また、たとえそれがなくても
istさんの中には写真はいい、と思いたかった心があったのでは。
それは心の求めであり、訴えだったのかも。
そう思うことはistさんにとってとても大切だったのではないかと。
表現されたものに限らず、世の中にあるものはそうやって共鳴しあうために、
存在しているのかもしれませんね。
それが世界に平和も生むし、人を悲惨な戦争へも向かわせるのでしょう。
生命体とはひとつの共鳴体なのかもしれません。
その共鳴度によって幸せの感じ方が変わってくるような。
istさんとぼくの写真が不協和音を生まなかったことを幸せに思います。
ありがとうございました!
水瓶座のB型、完璧なる兄弟よ、親子かな?
これからも、よろしく!です
こんにちは。
藤田一咲氏お奨め、
〈カフェ・フォト・マガジン No.03〉買いました!
どのページからも、
ほっかりとしたあったかさが感じられるのは・・・
どうしてなのでしょう?
写真からも、文章からも。
今まで、写真を見るうえで、
文章はとても邪魔になる事が多いと感じていた私でした。
なのに、この一冊に限っては、それらの事が少しも感じられませんでした。
それどころか、写真もしっかりと楽しみ、
いつしか文章にも引き込まれ気がついたら最後のページ。
そんなこと、珍しい私なのです。
写真集のようなエッセイ集のような・・・ページを繰ると、
毎日が楽しくなるような・・・そんな香りがしてきます。
こんな真面目な事書いてきましたけど私もB型、
ホントウですよ。
お仲間に入れてくださいね!
Nadar/Osakaでの写真展お疲れさまでした♪~
humiko miyauchiさま
こんにちは。
藤田一咲雑誌「カフェ・フォト・マガジン No.3」をお買い求め、ありがとうございました。
*どのページからも、
*ほっかりとしたあったかさが感じられるのは・・・
*どうしてなのでしょう?
おこたえします。
それはhumikoさんがぼくにホレてしまったからです。
失礼しました。
〈カフェ・フォト・マガジンNo.3〉、
お楽しみいただけたようですね!
本当にうれしいです。
ぼくは残念ながら本や雑誌を読まれた方の感想をなかなか直接お聞きする機会がないものですから、
感想をお聞きできると、とてもウレシイです!
本当にありがとうございます!
humikoさんも「B」だったんですね!
どーも最初から気が合うような・・・。
もし「B型」でなくても、「水がめ座」でなくても、お仲間OKです!
「女性」でも「男性」でもお仲間になれます!
当たり前か・・・
みなさんも、モニターの前でこれをクールな目で読んでばかりではなく、
「ちわー」(に限りませんが)のひと言でお仲間に!
こちらは怪しい宗教団体でも、怪しげなクラブでもありませんから、お気軽にお仲間入り下さいませ。
会費もありません。
そして、愛と平和の輪を全世界に広げましょう。
って、十分怪しいでしょうか。
humikoさんも、最初ッからお仲間ですよ!
これからも、よろしく、お願いします。
お疲れ様でした。
またこちらにお越しの際が御座いましたら、
足を運ばせて頂きますので、
今後も良い作品を撮り続けて下さいませ。
あと、自分はデジカメでしか撮影しておりませんが、
出来栄えに満足する事も無く、あぁでもないこうでもないって考えております。
性格上、現状に満足出来る性格では無いので、
そのせいかとも思うんですが、
もうちょっと、自分でこれは!って思える写真を撮りたいなって考えてます。
ま、何でもそうだと思いますが、
難しいからこそ、頭を使うからこそ、
面白いんだと思うんですけどね。(笑)
追伸 申し遅れましたが、自分もB型の水瓶座ですよ。(笑)
>Blueさま
今朝、Nadar/Osakaさんの方から、
写真展の写真と一緒に、会場に備えられていた「写真展の感想お手紙ボックス」が送られてきました。
中には山のようなお手紙が。
でも、Blueさんのものは「ああ、これだあ!」とスグにわかりました。
そして、BlueさんはB型+水がめ座だと確信しましたが、やはり! でしたね。
お手紙をこんな折り方にしようとするのは、B型+水瓶座ならではの発想であり、行動なのです(ホントか)。
ご来場、ご感想お手紙、ともにありがとうございました!
これからも、ご同類ということで、いやがらずによろしく、お願いします!
Blueさんはデジカメをお使いだとか。
出来栄えについては、フィルムカメラを使っている人でも同じような感想をもたれていることでしょう。
そしてBlueさんがおっしゃるように、何でもうまく撮れていつも満足できてしまったら、写真を撮るのはおもしろいことではないでしょうね。
ぼくは頭を使わずに
(というか頭が弱いので使えないのですが)
写真を撮っていますが、Blueさんと同じように、写真の面白みはそんなくり返しにもあるように思います。
それでも、いやになることなく、楽しく写真を続けましょうね!
こんばんは。
初めまして、kenといいます。
「お茶と写真の時間」をはじめ、
エイ出版社さんからの文庫本は、ほとんど拝見しています。
ライブ搬入トークへの参加はできず残念でしたが、
大阪で写真展を開いて頂けた事自体嬉しかったです(^^)
紙ナプキンに書かれた言葉、生のポラロイド写真、頂いた写真集・・・
本当に見に行ってよかったです。
20年ほど大阪ではやらないと思う、
な~んてつれない事をおっしゃらず、
是非また関西で写真展を開いて下さい。
お待ちしてます!(^_^)/~
kenさま
こんばんは。
こちらこそ、初めまして。
ぼくの、エイ出版社の本をほとんどご覧になっているとのこと、うれしいです! ありがとうございます!
また、写真展もご覧いただきました。ありがとうございます!本当に感謝+感激です!
kenさんは針穴写真とコーヒー、そして映画がお好きだとか。
さらに「タキビスト」でもいらっしゃるとのこと。
何だかとても素敵な組み合わせですね。
大変勝手ながら、ホームページの写真を拝見させていただきました。
実にのびやかに、写真も人生も楽しまれている、という感じがkenさんの撮られている写真から伝わってきました。
通勤途中などにも針穴(ピンホール)写真を撮るのは、かなりその世界が好きじゃないとできませんから。
近いうちに写真展にも参加されるとのこと、もしよかったら、このささやかなブログ内でも、どうぞご宣伝ください。
そうやって、みなさんと一緒に楽しい写真の輪を広げていきましょう。
関西での写真展は、みなさんからのご希望があればできるのですが……。
なにしろ大阪は東京から地理的な距離があるものですから。
それに、本当はぼくは個展とか、人の前でしゃべるのは苦手なのです。
そうは見えんぞ! とよく言われるのですが……。
人は見かけによらないものなのです。
でも、機会があったらぜひ、また関西で写真展をやりたいです。
その時は、またよろしく! お願いします。
それまでは本や雑誌の方で、これまで同様によろしく、お願いします!

こんにちは!
藤田さんの本はO型の方も大好きですよ、
薦めたのはB型の私ですが、、、
cjstさま
あらためまして、
はじめまして!
オオ、O型の方にも、それはうれしい!
ぼくの本は血液型にはあまり関係がないんですね、って当たり前ですね。
血液型に関係なく、一人でも多くの人に見ていただけるとうれしいです。
でも、cjstさんはやっぱり「B」なわけで。
ぼくの本なんて売れる数はタカが知れているので、
いつか、血液型は何型の人が多く買ってくれているのか、調べてみたいと思います。
このブログに来られる方も、まずは血液型を申し出てから(ウソ!)
cjstさん、これからも、よろしく! お願いします。