MON最終日の「藤田一咲写真展」会場のようす。青山ブックセンター本店・A空間
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こんにちは!
気まぐれ+脱力写真家・藤田一咲です。
先週の27日・金曜日、東京・青山ブックセンター本店・A空間で開かれていました
「藤田一咲写真展」が無事に終了いたしました!
トークショーのイベントも含め、これも多くのみなさんがいらしてくれたおかげです。
本当にありがとうございました!
また、青山ブックセンター本店の岸さん・濱田さんはじめ多くのスタッフのみなさんの
おかげです。
みなさん、本当にありがとうございました!
ぼくの写真を初めて「生」で見られたみなさん、
ぼくの生きている姿を目撃したり、実際にしゃべっているのを聞かれたみなさん、
お見苦しい、お聞き苦しい、暑苦しいものばかりで申し訳ありませんでしたが、
ありがとうございました!
引き続き、藤田一咲、藤田一咲を
どーか、どーか、
みなさまのお力で最後の最後まで、
よろしく! よろしく、厚くお願い申し上げます!
(ここのところの参議院選の運動中の候補者の口癖がうつってしまったようです)
あらためまして、
みなさん、藤田一咲はこんな写真家でございますが、
どーか、これからも、よろしく! です。
posted at 07 / 30 / 2007 : 02:28
写真展、おつかれさまでした。
沢山のプリントを見ることが出来て感激でした。
イベントは行けなかったのですが、
一咲さんにお会いしたかったなぁ
とこのブログを読んでものすごく後悔しました。
またいつか素敵な写真展をひらいてくださいね。
楽しみにしています。
ケイコさま
こんにちは!
イベントではケイコさんにお会いできず、ぼくも大変残念でしたけれど、
写真を見ていただけたのでとてもうれしいです。
ありがとうございました!
またいつか(いつになるかわかりませんが)、
写真展を開く時はよろしく、お願いします!
お楽しみに!
コメントのお返事大変嬉しく思っています!!
一咲さんのようなプロフェッショナルな方が一人一人にお返事してるのも
ホントに温かくて感激ですね。
名古屋に見えた際はぜひサロンにご来店下さい。
そして是非写真を撮ってってください(笑)
私は人を撮るのは好きですけど撮られるのが実は苦手なんです。
写真は技も技量もホントになくて
感覚だけで自由に撮ってるだけです。
それを楽しんでると言うか・・・
自己満足の世界なんですよね。
実際私よりも後から写真をはじめてる方でも
プロを目指して学んでる方もいらっしゃいますけど
私は学ぼうと思うと楽しめなくなるので
自由に関わるのが好きです。
なのでプロの一咲さんからそんな嬉しい言葉を頂けると
ホントに心が温かくなります。
お店のHPも観て頂けて感激です。
ぜひお近くに来日の際はお越し下さい。
美味しい珈琲と肩もみ付きで待っております。(笑)
yukinoさま
yukinoさんは写真を撮られるのは苦手とのこと、
でもどうしてどうしてブログのポートレートは、
とてもステキに写真におさまっていますね。
ぼくにはとても雰囲気のあるビジンな人に見えます。
(ビジンをカタカナにしたのに深い理由はありません)
「写真は感覚で、好きなように自由に関わっているだけ」というyukinoさんの言葉。
とても、いいですね。
それで、ここまで写真がいい感じに?!
ということで、yukinoさんも暗い夜道や駅のホームを歩く時は、
刺されたり突き落とされないように気をつけて!
フフフ、冗談ですから気にしないで。
でも明日の朝、お店のガラスが割られていないといいのですが・・・。
フフフ、これくらいなら命には関係ないから大丈夫!
yukinoさんの写真を楽しむ気持ちが、素直に写真に出ていて、見る人に心地よいのでしょう。
これからも写真を楽しむ気持ちを大切に、素晴しい写真生活をお過し下さい。
そしてこちらでもそのようすをどんどんご報告下さい。
名古屋に行った際には、
ぜひ、美味しいコーヒーと、ヘアをよろしく、お願いします! 肩もみ付きで。
あと、名古屋コーチンのヤキトリも!
(だから美容室だって! 失礼しました!)
一咲さん、こんにちは!
初めて書き込みます。
一咲さんのファンで、エイ文庫は全部持ってます。
「CAFE PHOTO magazine」の第三号には、
次号の予告が無かったことが心配で夜も眠れません。
僕も一咲くさんにあこがれてハッセルを使い始めてそろそろ一年です。
今は35mmフィルムを使うことがほとんどなくなりました。
SWCも持っているのですが、一咲さんとおなじく、
僕もファインダーをのぞいてシャッターをレリーズしたいんですよね、ハッセルは。
SWCをもって一枚もレリーズしない一咲さんの境地に、僕もなれるようがんばります、
ってがんばっちゃダメか。
それでは、これからもKeep on 脱力で!
ためさま
はじめまして!
ぼくのエイ文庫本は全てお持ちとのこと。ありがとうございます!
そして「CAFE PHOTO magazine」第3号に次号の予告がなかったことに、
気がついちゃってくれましたね!
さすが一咲ファン(笑)というか・・・・。
それにしても、それが気になって夜も眠れないなんて・・・いけませんね。
眠れるようにズバリ言うわよ。
次号はないのです。*1
ためさんは35mmカメラも、中判6x6(ロクロク)のハッセルブラッドも、
超広角専用SWCもお持ちとのこと。
ためさんのブログによると一時期ブランド品を買いあさる女性たちのように、
カメラを買っていたとのこと。
うらやましい人もそうとういると思います。
夜道や駅のホームを歩く時は後ろに気をつけて!
ナイフで刺されたり、ホームに突き落とされないように。
ためさんは大金持ちさんなのですか?
そうなら、ぼくの新刊を100冊ほど買って! 買って! 買って! 買ってえーん!
(た、た・い・へ・ん、お見苦しところをお見せしました。失礼いたしました)
ためさんはそんなカメラ集めも一応落ち着き、これからはどんどん写真を撮っていこうとのこと。
ためさんのブログからも、その気持ちがひしひしと、でもいい感じで伝わってきますね。
そんなためさんのブログはこちら:
http://hohohobw.exblog.jp/
「モノクロフィルムという絵の具でスケッチする日常」と題されたブログです。
にくい、うまいタイトルのためさんのブログは、
モノクロ写真だけではなくカラー写真も、
ブログに強弱のリズムをつけるように、うまく構成・編集されています。
ところで、ハッセルブラッドの超広角カメラSWCですが、
ぼくは仕事ではSWCにアダプターを使ってファインダーを付けてかなり使っています。
(主に建築店舗の撮影です)
ですからSWCはぼくにとっては【仕事カメラ】で、まったく使っていないわけではないのです。
ためさんはどうかSWCを【普段使いカメラ】でガンガン使ってください。
せっかくの高級カメラ、しかも多くのカメラファンの憧れのカメラが泣いちゃいますから。
でも、ガンガンといっっても、もうおわかりですね、そう、そう脱力で!
もしご不要でしたら、ちょうだい! ちょうだい! ちょうだい! ちょうだーい!ってばあー!
(ま、またまた、たいへん、失礼いたしました)
これからも、よろしく! お願いします。
どんどん、遊びに来て下さい!
*1:ウソでした。みなさんからのご要望があれば、また作ります!
というわけで完全になくなったわけではないので、今夜からはグッスリお休み下さい!
一咲さん、初めまして。
私は名古屋で美容室を経営しています。
珈琲好き、カフェ好きの私は美容室も、
ゆったりリラックスした時間の中で
お洒落を楽しんで貰えるようにコンセプトは、
「音楽」と「お洒落」と「カフェ」となっているんですよ。
そして一咲さんの本もお店にさりげなく置いて、
カウンターでお茶を飲みながら、手にとって貰ったりしています。
実はまだ、一咲さんという写真家を知らないお客様が多いのですが、
それでも皆さん一咲さんの本はパラパラ・・とめくるだけでなく、
最後まで文章と写真を楽しんでくれています。
自然と吸い込まれるように見入って、笑顔になって
「この本いいですね」と言ってくださいます。
そんな人のゆったりした顔をみてると私もとても嬉しくなります。
ああ、一咲さんの本と出会えて良かった、と
そして感謝しております。
『CAFE PHOTO』が創刊されてから一咲さんという写真家を知り、
そのセンスと感性に感銘を受けました。
これからもずっと楽しみにしています。
今後の活躍を遠くから応援させてくださいね。
私も仕事を楽しみながら、
微力ですが2年続いてる写真ライフを満喫していきたいとおもっています。
そして今年はフィルム一眼を手にしたいですね。
写真展、行けずに残念でした・・。
ぜひ次回も期待しています。
初めてのコメント失礼致しました。
yukinoさま
はじめまして!
yukinoさんのお店〈session〉はとてもお洒落なお店のようですね。
sessionのサイトは:
http://sessionhair.com/default.aspx
サイトの中の「ギャラリー」にはこう書かれています。
◆◆◆趣味で始めた写真。 写真を始めて行動力、視野が広がり自分を表現することが楽しくなりました。
美容師も同じくセンスを表現しお客様に伝える仕事。
表現すると言う意味で写真を撮ることは美容と同じところで繋がってる気がします◆◆◆
素晴しいですね。
そしてコーヒーをいただき、いい音楽に包まれて、ゆったりした気分で、髪のめんどうをみていただく時間。
至福ですね。
ぼくも今すぐにでも飛んでいきたい気分です。
コーヒーの香りに、音楽に包まれて、肩も揉んでもらえたり・・・しませんよね。
美容室ですから。(ただのオヤジで失礼しました!)
それにしても、yukinoさんのサイト
http://biishiki.exblog.jp/
を拝見させていただくと、本当に2年くらいのカメラ歴なのでしょうか?
ぼくがいうのもおこがましい、というか失礼でエラソーですが、
yukinoさんの撮られる写真はとてもセンスがよくて、大変感心しました。
この感覚は、やはり、yukinoさんのセンスのよい日々の暮らし方から来るものなのでしょう。
ぼくは日々、髪の毛もボサボサで原始人か野蛮人か、あるいはケダモノ状態ですから・・・、
それが写真にも表われてしまうのでしょう。
yukinoさんはNikonのデジタルカメラをお使いのごようす、
ぜひ、この次はフィルムカメラもお試し下さい。
yukinoさんのセンスと感受性でデジタル、フィルムの両カメラを楽しめば、
世界はもっと豊かに楽しいものになることでしょう。
これからも、よろしく、お願いします。
ぼくの髪の方もよろしく! です。
藤田さま、写真展お疲れ様でした。
初日に拝見して「もう一度・・・」と思っていたんですが、
結局時間が取れませんでした・・・。
でも、今回はお会いできて嬉しかったです。
サインしていただいた「気まぐれカメラBOOK」も
読んでいてとっても楽しいです。
また写真展を開催されるときは是非お知らせ下さ〜い(^o^)
haruさま
こんにちは!
haruさんには大阪、東京とぼくの写真展を両方見ていただきました。
この快挙は世界でもただ一人なのでは?
大げさ? でも事実なのです。
もっと言えば、この広大な宇宙でただ一人です。スゴイ!
ということで、本当にありがとうございました!
次はアフリカでの写真展を予定しています!
ぜひ、こちらもよろしく、お願いします(*ウソでした)
これからも、よろしく! です。
藤田一咲さま
はじめまして。東京在住のくみと申します。
一咲さんの本、たくさん読ませていただいています。
『ポラロイドの時間』は毎日のようにぱらぱらと眺めております。
家にはポラロイドカメラが8台もある始末です(笑)
今回の「藤田一咲写真展」では、
本の中で拝見していた写真たちに生で会うことができて、
大変有意義な時間を過ごすことができました。
中央に飾られていたカメラで一咲さんが撮影なさっているんだなぁ、
この子たちはなんて幸せなんだろうと思いました。
一咲さんの生写真を拝見してから、
ますますハッセルブラッドや
Pentax645が欲しくなってしまいました(笑)
いつかお会いできればうれしいです。
これからもときどきブログにお邪魔させていただきますね。
くみさま
はじめまして!
写真展に足を運んでいただき、ありがとうございました!
くみさんもいろいろカメラをお楽しみですね。
たとえば一眼レフカメラはCanonEOS Kiss 、二眼レフカメラはルビテル166ユニバーサル、
トイカメラ系はLOMOのLC-Aというように。
特にポラロイドがオスキなのでしょうか?
SX-70や680SEなどもおつかいのようす、
くみさんのサイトを拝見させていただいて、そう思いました。
*くみさんのサイトはこちら:
http://blog.goo.ne.jp/kumi_tsuka/
写真展にも積極的に参加されて、素晴しい写真生活をおくられているようですね。
これからも楽しい写真生活を!
そしてこのブログにもどんどん遊びに来て、その楽しさをご報告下さい!
これからも、よろしく、お願いします!
写真展お疲れ様でしたそしてありがとうございました。
東京では大変にお世話になり友人も喜んでました。
あの翌日にもう1度見に行かせてもらい
「あかねさん」に後ろ髪引かれながら帰路に・・・
次にお会いできる日を楽しみにしてます。
cafe-huuさま
こちらこそ、東京でのお忙しい時間を写真展+「気まぐれカメラBOOK」2冊お買い上げと、
いろいろありがとうございました!
また近いうちに、ここ東京でお会いできるように思います。
その時はまた、よろしく、お願いします!
楽しみにしています!
ぼくが大変お世話になった高知のみなさんによろしく、お伝え下さい。
ありがとうございました!
写真展無事終了、お疲れさまでした!
素敵な作品を見せていただき、
そしてトークショーでは暖かいお話を聞かせていただいて、
ありがとうございました!
以前からの愛読書『サバク』の著者の方が
こんなに素敵な人だと知ることができて、
とても嬉しく思っています。
(実は先日『サバク』2冊目を購入してしまいました!
この調子で3冊目、4冊目・・・と増えていきそうです♪)
今までは、写真を撮ろう!と意識して撮ったことはなかったのですが、
一咲さんのお話を聞き、私も撮ってみたい!と意欲が沸いてきて、
先日HOLGA120FNを購入してしまいました☆
『気まぐれカメラBOOK』や一咲さんの他の著書たちを教科書に、
脱力な写真が撮れたらいいな~と思っています ^^
世界も広がり、ますます楽しくなってきそうな予感です。
本当に、ありがとうございました!
maricoさま
迷著「サバク」藤田一咲著をまたまた、お買い上げいただきました。
ありがとうございます!
(でも、またどうして?)
HOLGAの使い方は簡単なようでいて、
奥が深いので、きっとmaricoさんにもお楽しみいただけると思います!
maricoさんの好きな砂漠なんかに行って撮っちゃうと、
旅の途中も後も、ますます楽しくなると思います。
たとえトイカメラでも、カメラに親しめば世界の見方も、きっと変わってくるでしょう。
光の具合や、風景の見え方、モノの見方が今までとは変わって、
世界はより身近になり、魅力的なものになるでしょう。
その体験はmaricoさんが砂漠を旅した体験に似たものになるのでは?
つまり、maricoさんの記憶から一生離れることはないでしょう。
〈写真を通して世界を知る、自分の存在を確かめる経験は、
それを知っているのといないのとでは、生き方さえも変わってくるのです〉
とは「気まぐれカメラBOOK」の中にも書いたのですが・・・。
写真を楽しんで、世界を楽しみ、人生そのものを楽しみましょう!
To いっちゃん(あ。。言っちゃった。。)
思わず、イッサクさんの本見つけて、
いっちゃんの本だ~!なんて言ってしまいました。
すいません。。慣れ慣れしくて。
「CAFE PHOTO No.03」も買っちゃいました。
いいですね。この本。
そこで、名前。。
イスラムでイサカーン=イッサクちゃん=イッチャンと暴走してしまいました。
そして、「気まぐれカメラBOOK」見ていたら、
6×6写真に惹かれてしまい、
まだしろねこホルガも使いこなせてもいないのに、
HOLGA120FNも購入してしまいました。
このまま暴走が続き、
うっかり、ローライフレックスまで手を出してしまいそうになるので、
著書の「ローライフレックスの時間」と「ハッセルブラッドの時間」は、
またいずれ読ませて頂く事にします。
「猫と写真の時間」を読ませて頂いてます。
全て読ませて欲しくなっちゃうのですが、
一気にいっちゃうと楽しみが減ってしまうので、
ゆっくりと読ませて頂きます。
第一弾写真「自分の顔」から、飾っている「赤い花たち」の撮影。
バリ猫インド象のおもちゃ達。
仕上がりにワクワクしてきました。
楽しくなってきましたよ~。
イッサクさんにお会いできたのをきっかけに、
写真という楽しさが一つ増えました。
今までは、単に旅の撮影の為の道具に過ぎなかったのですが、(すいません。。)
旅の相棒(カメラちゃん)ができました。
なんか、新しい世界が広がるって楽しいですね。
そして、「脱力」で、生きたいと思います。
*ネイティブアメリカンイッサクさんにあらたに、
みうらじゅんさんにも見えてしまうような。。(^^)
またこれからも、たくさんの素敵な写真にお会いできる機会を作ってくださいね。
楽しみにしています。
akiさま
みうらじゅんの弟、みうらじゅんじこといっちゃんです。
みうらじゅんさんとぼくが似ているのは髪形くらいですから、そこんとこ、よろしく!
ホルガはいい選択です。
でもデジカメじゃないからあまり近くに寄れないので注意して下さい。
1mは離れてね。
となると小さなモノは小さく写っちゃうの。
なれれば距離感つかめるからいろいろ試して楽しんでね!
あと、フタが外れやすいし、光が漏れやすいから何かテープ巻いてみて。
で、ほどよくなれたところで、旅のおともにぜひ、ホルガも連れていって下さい。
今までの旅の写真とはちがう「旅写真」が撮れちゃいますから。
ぜひぜひ、写真の楽しみを本物の楽しみにして下さい!
藤田さん
「藤田一咲写真展」無事終了おめでとうございます&お疲れさまでした~!
(^^)/
ちょっとのんびりしてまた素敵な作品をみせてくださいね。
期待してます♪
kojiさま
最終日はありがとうございました!
今度からぼくのことは一咲と呼び捨てでOKですから。よろしく! です。
これから、ちょっとだけではなく、カナリの期間ノンビリしようと思っています。
えー、こんな調子ですから、せっかくのkojiさんのご期待なのですが、
(いつものことながら)それにはどーもお応えできないような・・・・
こんな脱力しっぱなしの写真家ですが、これからも、よろしくお付き合い下さい!
よろしく! です。
一咲さん、こんにちは。
写真展も無事に終わって、ホッとされているところでしょうか?
生の写真も生一咲さんも、本当に素敵でした。
いまだにぽ~っとしています。(*´∀`)~♥
また、一咲さんにお会いしたいです♪
youko kondouさま
写真展にもイベントにもと、遠くからありがとうございました。
ぼくは今、「気まぐれカメラBOOK」を出し、
写真展もトークショーも終わり、ちょっとノンビリしたいところです。
また、youkoさんや、みなさんとお会いすることがあるでしょう!
ぼくも、その日を楽しみにしています!
「藤田一咲写真展」無事終了!
お疲れさまでした~。
会期中は、その熱気が会場の外まで熱く伝わってきていましたが、
終了と同時にその熱さ・・急にしぼんでしまった感じで寂しいですね。
今日は雷がゴロゴロと・・・早く通り過ぎてくれないかしら・・。
こんな中、撮影は無理ですね。
今日は、ゆっくりお休みください(笑)
ああ・・そうそう、今日から8月の4日(土)まで、
NADARスタッフの宇野さんの写真展が、
NADAR/渋谷355ではじまりました。
お時間がございましたら是非見に行ってあげてください。
このブログにお越しの皆様も是非に。
よろしくお願い致します。
すみません、またよそ様のブログでPRなど・・
悪い癖と分かっていながらやめられません。
一咲さんごめんさい!
humiko miyauchiさま
「藤田一咲写真展」に足をお運びいただき、ありがとうございました!
いつも、このブログにコメントをお寄せいただくみなさんと実際にお会いできたのも、
今回の写真展の良かったところです。
humikoさんにもお会いできてうれしかったです。
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さてNADAR/OSAKのスタッフ宇野真由子さんには、ぼくも大変お世話になりました。
NADAR/TOKYOで本日7月30日〜8月4日まで開かれる
宇野真由子さんの写真展「gravitation」はこちら:
http://nadar.jp/tokyo/schedule/070730.html
ぼくから見ると小柄な女性宇野さんが、
大きく重い4×5の大型カメラをかついででとらえた海岸の埋め立て地帯の、
工場や建物などのモノクロの風景写真は、近未来的で無機質なようでいて、
どこかなつかしい風景が、たしかな存在感を伴って見るものに迫ってきます。
そこにはどこまでも静かな風景が広がっているようです。
今週はNADAR/TOKYOで、宇野真由子さんの新しい感覚の風景写真を楽しんでみてはいかがでしょうか?
一咲さま
こんにちは!
ABCでの写真展、大変お疲れ様でした。
私にとって今回の写真展は、一生思い出に残るものとなりました。
憧れていた写真家のナマの写真を拝見でき、
楽しかったトークイベント、そこで聞いた心に響く数々のお言葉、
イベントの後には短い時間でしたが親しくお話しすることもできました。
本当に、どれも夢の中の出来事のようです。
今回、この写真展を企画してくださったスタッフの皆さんと
場所を提供してくれた青山ブックセンターの方々、
そして、めったにされない写真展開催にOKをだしてくれた一咲さん、
すべての人に心から感謝いたします。
一咲さんに出会えて、本当によかったと思っています。
ありがとうございました!
一咲さんは今回の写真展に、どんな感想をお持ちですか?
これからも応援させていただきます!
膝を大切に!!
よーこさま
こんにちは!
写真を見るために、また別の日にイベントのために会場に来ていただきました。
写真の内容よりも、数だけは多かったので、見るのも大変だったでしょう。
ありがとうございました!
ぼくは自分で写真展をするのはあまり好きではないのですが、
今回は多くの方に直接お会いできて、
ご感想やお話を聞けたのがとても良かったです。
ヘンな話ですが、
本当にぼくの写真を見てくれている人がいることを実感できました。
そういう感覚は普段はまったくないものですから、とてもうれしかったのです。
写真は本当に人や世界とつながると改めて実感しました。
素晴しいことだと、思いました。
これからも、よろしく! です。
一咲さま! ありがとうございます!!
カード届きましたーーー!! (感激)
お忙しい中手配していただき本当にありがとうございます
何度申し上げても足りないくらい…
気まぐれカメラはまだ届いてないので手元にある一咲さまの書籍を反芻中です
写真と言葉を見てると 本当に心が温かくなります
そして 一咲さまの表情を思い出し
またしても心がポッと…
あら、いけない(笑)
梅雨明けでジリジリと暑い日々になりましたが
お体ご自愛下さい
kazuさま
こんにちは!
ポストカード、遅くなってしまいごめんなさい!
でも喜んでいただけて、ぼくもうれしいです!
ぼくの心もポッ・・・
お嬢さん、大人の火遊びには気をつけて。
ぼくを燃え上がらせないで!
kazさんを燃え尽きさせちゃうよ。
フフ・・
でも、その前に夏の太陽に燃えちゃうかもね。
kazuさんも、みなさんもお体にはお気をつけて。
はじめまして。
トークショウの次の日に行ったんですが(関西在住なため)
誰もいなくてがっかり…。
ラブレターをアンケートボックスに入れたんですが届いたのかなぁ???
カナコさま
はじめまして!
まさかとは思いますが、わざわざ、ぼくの写真を見に関西からいらしたのでしょうか?
何かのついでにいらしていただけたのだと思いますが、それでも、もう十分感謝+感激です!
会場に誰もいなくてごめんなさい!
といっても、ここは画廊でもなく・・・、またぼくは人気写真家でもなく・・・、
わざわざいらしていただいたのに、さびしい思いだけさせてしまいましたら、
大変申しわけありませんでした。すみませんでした。
このコメント欄に「カナコが行きます!」
と告知しておいていただければ、赤ジュウタンにブラスバンド、
カメラをかまえた報道陣、サクラのお客さんなどを
一式ご用意してお待ちしておりましたのに。
さらにぼくのハダカ踊りで歓迎の最終仕上げもできたかと。
本当に申しわけありませんでした。
ラブレターはかなりの数が届いているとのことで、
編集部にてチェックのうえ、ぼくの方に渡されるとのことです(ウソ)。
お手紙、メッセージ類は本日編集部より受け取りますので、
その時にカナコさんのラブレターも受け取れると思います。
遠路はるばる、本当にありがとうございました!(これはまじめに言ってます)
一咲さん、参院選のご当選おめでと…ではなくて(笑)写真展の無事の終了、お疲れさまでした。
行かれなかった僕も、このブログや、「気まぐれカメラBOOK」で楽しませていただきました。
生で見られなかったのは残念でしたが、
いつか写真も、一咲さんご本人も、生で見られる事ができる日を楽しみにしています。
今日は本来ならば僕の定休で、写真を撮りに飛び出すところなのですが、
実は僕、スーパーの店員やってまして、土用丑の今日は、うなぎ売りの応援をすべく出勤です。
一咲さんも、ウナギをモリモリ食べて、
これからの猛暑に備えましょう☆
ひでゆきさま
お仕事ご苦労様です!
今日も一日、がんばって下さい!
ただでさえ脱力して、いつもグッタリのぼくですが、
ここのところ、すでにもう夏バテ気味です。
こんなぼくにはウナギがいいかもしれませんね。
ひでゆきさんのスーパーがうちの近くだったらいいのですが。
お互いに夏バテに負けないように行きましょう!

うぉ~、一咲さん、お返事ありがとうございます。
しかもボクのブログまでご紹介頂き、本当にうれしいです。
なんか、通信教育の先生に返事をもらった感じです。
偉そうにいうつもりはありませんけど、
僕が一咲さんに惹かれるのは写真はもちろん
(個人的には砂漠とチベットと、パリシリーズがすき)ですけど、
いろいろな写真のスタイルに「寛容」なところです。
とかく人は自分のスタイルを人におしつけがちですが、
一咲さんは「写真は楽しめばいいんだよ」といってくれているようで、ほっとします。
やはり「いい写真をとってやろう」なんて鼻息を荒くしても、
「誰のために写真を撮るのか?}と自分に聞けば
「自分のため」なわけですから。
シャッターを押したくないときは、おさなきゃいいんですよね。
これからも一咲さんの著作をバンバン購入しますよ! 応援します!
ためさま
こんにちは!
〈気まぐれ脱力写真通信講座〉講師の藤田一咲です!
ためさんのおっしゃるように、
「誰のために写真を撮っているのか」
「何のために写真を撮ってるのか」と考えれば、
写真は楽しまなくっちゃ、とぼくは思います。
芸術するのも、お作品を作るのも素晴しいことだと思いますけれど、
それをも含めて楽しまなくっちゃ、ってくどいようですが思います。
ぼくのことを「写真家としての意識のレベルが低い」
とおっしゃってくれる諸先生、諸先輩方、その他のみなさんが多数いらっしゃいますが、
ふふふ、それこそが脱力写真家への最高の賛辞なのです。
自己の狭い写真の世界に閉じこもり、人の写真世界を批判しているよりも、
さらに広い写真の世界、宇宙を縦横無尽に遊べたら、どんなに楽しいことでしょう。
写真をやっていると、いろいろな悩みや問題がでてくるかもしれません。
一つの解決法は自分に問うことです。
「楽しんでる?」
「それで楽しいのかい?」と。
楽しくないことはムリしてしなくてもよいのでは。
ためさんも、みなさんも写真をさらに、そしてもっと、もっと、楽しみましょう!
ためさん、これからも、よろしく! です。