

[上]北海道・美瑛[下]北海道・旭川市にて。吹雪いてます!
こんにちは!
脱力写真家の藤田一咲(ふじた・いっさく)です。
数日前から北海道に来ています。
例年よりも24日遅れの流氷着岸とのことで、
流氷の取材だったのですが、
こちらは大変な雪+風です。
ということで、流氷の町・網走を抜け出して
旭川まで来たのですが、こちらも雪です!
なので昨日は美瑛をちょっと見て回っただけ。
写真・上ですね。
たまたまホンのちょっと、雲と雲の切れ目で晴れ間が出ました。
その時の写真です。
風景写真家・前田真三さんの写真ギャラリー《拓真館》を見たあと、
そこから少し足をのばしたところにある「哲学の木」です。
この「哲学の木」は夏にも撮ったことがあるので、
今回の冬のものと一緒に並べて眺めてみたいですね。
今日はかなりの雪の降る中を旭川から深川を通って留萌に出て
増毛、浜益と海の方をまわるドライブをしたのですが、
雪で何も見えない上に、山を越える雪道に
慣れていないこともあって
恐怖のサンデードライブになってしまいました。
特に海岸沿いは何も見えないとコワいですね。
写真を撮るどころではありませんでした。
週明けには東京に戻らなければならないので、
収穫はないかもしれません。
でも、大雪の悪天候(もしかしたらこちらでは普通の雪かも)といっても、
バロック音楽の流れる車の中で
ポットにつめてきた温かいコーヒーを飲みながら
シンシンと雪の降る森や海の風景を
眺める時間も少しはあって、
それはそれはとても贅沢な気分でした。
「写真は・・・、また今度。それでもいいよなあ」
そんな気分と時間を楽しみました。
北海道・旭川より脱力報告でした!
みなさんは、2月最後の日曜日、
どのように写真を楽しまれましたか? ラブ+ピース!
posted at 02 / 22 / 2009 : 17:29
一咲さま
こんにちは。
メッセージ送るの、ご無沙汰してました。
でも、ご活躍を尊敬しながら、
読ませて頂いてました。
今回は北海道に…..。
シンシンと降り積もる真っ白な景色の中で
ポットのコーヒーを飲むのって幸せだったでしょうね。
感動する所が 他の方とズレてて、すみません….
でも、どの高級レストランで飲むコーヒーよりも、
遙かに美味しかったと思うんです。
そういう時間を楽しめる心って大切にしたいものですね。
これからも、薫り漂う一咲さんの写真を楽しみにしています。
水色
水色さん
こんにちは!
お久しぶりです!
感動するところが他の人とズレていてもオーケーですよ。
こういう時間、ちょっといつもと違う感じで世界を見る時間、
ぼくはけっこう好きなんです。
実は、ぼくは車好きなこともあってか、
都会の風景も車を路上に止めて車中から眺めることもあるんです。
するとすごく新鮮だし、不思議な感じがするのでおもしろいなあと。
雨の日や、夕方、真夜中の街の風景が特に好きですね。
そういう時間って、ホントにいいものです。
水色さんも忙しい毎日に、ホンのちょっと立ち止まって周りを見る
時間をぜひ作って、楽しんでみて下さいね。
いろいろ感じることがあって、
生きるって疲れるかもしれないけど、
いいなあ、って思えたりして元気もでるので。
ラブ+ピース!
赤煉瓦倉庫(でしょうか?)いいですね!!
カッコイイですね!
旭川市内には、このような建物が多いのでしょうか?
(まだ一度も行ったことがないもので…。)
旧道庁や東京駅などの建物が大好きな自分としては、
とてもうれしい写真です。
しかも、一咲さんが撮影したものがみれるなんて幸せです☆
ありがとうございますっ!
よーこさん
旭川の赤煉瓦倉庫です!
これはJR旭川駅のそばにあって、
ホントはもっともっと素敵な倉庫群です。
この写真は駐車場側、つまり裏側から撮ったものです。
えー、雪がひどかったのでオウチャクしました。
雪の白と赤煉瓦の組み合わせが
いかにも北国で情緒があっていいなあと思いました。
以前、やはりお仕事取材で訪れた函館にも
とても雰囲気のいい赤煉瓦スポットがありましたよ。
札幌以外にもいっぱいいい感じの建物が残されているようですね。
ぜひ、これからの季節、ひとつひとつ訪れてみては! ラブ+ピース!
一咲さん、こんにちは。
今日は、北海道に負けず(気温では負けますが…)
東京でも雪が降っていて、とっても寒いです。
〈哲学の木〉は、本当に「哲学している」みたいで、
幻想的に見えますね。
お天気が悪い最中の、ほんのちょっとの晴れ間の撮影、
それだけでも、なんだか奇跡的な感じがしますね。
子供の頃、まだ祖母が生きていた頃には、
北海道には、よく家族で夏休みに遊びに行っていました。
美幌も旭川も、夏には行っているのですが、
冬には行ったことがありません。
北海道は暖房設備が充実しているので、外が吹雪でも、
室内では皆さん半袖で過ごしているとは、よく聞きますが…。
さすがに雪国だけあって、外は見るからに、寒そうですね!
車の中では暖房なしでTシャツだなんて、…元気なこと言ってて、
風邪ひかないように、十分お気をつけてくださいね!!
Melodyさん
こんにちは!
東京に戻ってきた、その時は、
何だか暑いなあと思ったのですが、
ここんとこ寒くて寒くて、カゼをひくところでした。
風景を写真に撮っていると、急に天気が変わって
それが奇跡的に思えたり、その反対もあったりで
けっこう面白いものです。
Melodyさんもすでによくご存知のように
北海道は夏も素晴らしく、ぼくは大好きですが、
冬もいいものだと思います。
ぜひ、機会をつくって訪れてみてください。
北海道の印象もきっと深く変わってくるでしょう。
おばあさんのいない北海道になりますが、
それもまた思い出深いものになることでしょう。
カゼはひかずに東京に戻りましたが、
こちらも寒く、カゼには気をつけないと。
Melodyさんも、みなさんもカゼには気をつけましょう!
ラブ+ピース!
一咲さん、こんにちわ。
今年はこれでも暖冬で、あまり寒くなりません。
いつもはもっとドカドカ雪が積もり、
気温も氷点下20℃近くいきますからね。
暖かいですよ。
Kudar!さん
いつも、ありがとうございます!
そうなんですね、
今年は暖冬の北海道とのこと、
北海道知らずのぼくには雪が十分多いように思えたのですが・・・。
いつもは気温も氷点下20度ですか?
実感がわきませんね。
たぶん、その温度では暖房なしの車中でTシャツ姿ではいられませんね。
今年は暖かくてよかった。
と、今年の北海道の天候が地球温暖化の影響下にあるとしたら
そんなノンキな事も言っていられない、
と思うと複雑な気持ちになりますが・・・。ラブ+ピース!
一咲さん
こんにちは。
先日は良いアドバイス&ご返答ありがとうございました。
北海道は大雪ですか。
私は十数年前の11月初めに当時一歳の娘と元奥さん(今は父子)と
ジャケット姿で行ってしまい、
吹雪かれてビックリで写真どころじゃなく残念でした。
流氷とは面白そうですね。
私は日帰りで山中湖の氷をと思ってるのですが、
またしても花の季節になっちゃいました。
松屋の「世界の中古カメラ市」に行ったので、
もしやお会い出来るかもと思い、日本カメラの人に伺ったら、
「今日はいらしてない」との事でしたが、北海道とは羨ましい限りです。
「世界の中古カメラ市」では、オリンパス Pen EE2を
お買得の¥4,200で見付け思わずゲットしちゃいました。
小学生の時使ってたPenの、後続のフルサイズの複眼のより
チャームで可愛いく気まぐれで、
EE2では写らない筈の焦点距離での、
一咲さんの著書『気まぐれカメラBOOK』(027p)のPenの作品の様な
暗いカフェでも撮れます!
一応クローズアップフィルターも買ったのですが不要かもです。
しかし、気を抜いてると日中の屋外での写真が
ソフトフォーカス状態や、一部流れたりなのでホールドの訓練に最適ですし、
まだ300ショット位だからこれからです。
一咲さんプロデュースの原康さんの文庫本『お散歩写真のススメ』の影響大で
近所をPenでお散歩写真してます。
もちろん標準レンズを使い倒すべき奮闘してます。
が、気が多く楽しいので脱線もしちゃいます。
locolocoさん
こんにちは!
北海道の天気は変わりやすいところも
あるのかもしれませんね。
何月でも急に天気がかわることがあるのでしょう。
でも、かえってそれで思い出に残ることもありますから、
そんなに悪くはないのかも、ですね。
今回ぼくが北海道に来た時は「雪がすごいなあ」と思ったのですが
実は今年の北海道は大雪ではないとのことです。
たしかに山肌などを見てみると、土が見えていたりしました。
たいした積雪量ではなかったんでしょうね。
そんな風景や、地元の人のお話を聞いていると
自分が生きている間に地球規模の気候の変化に
立ち合うとは思いませんでしたが、
今はもう本当にそういう時なのだと実感しはじめました。
地球規模の気候の変化の本当の怖さを
ぼくも、多くの人も理解できないのは
今生きる人類に経験者がいないのでしかたがないのですが、
何ができるのかなど、
もっともっと考えなければならないような気がしました。
写真を撮る人の中には風景を撮る人も多いのですが
きっとそういう人たちも気候の大きな変化は
実際に目で見たり、体で感じていることでしょう。
それを表現するのも写真の役目のような気もします。
「世界の中古カメラ市」でさっそく収穫アリですか?!
Pen EE2をその値段で? それはかなりお得かと。
Penシリーズはハーフサイズカメラとはいえ、
すごくよく写りますから、とても楽しめますよね。
それは、すでに300ショットも撮られた
locolocoさんのお話しぶりからでも伝わってきます。
Pen シリーズはお散歩のお供にも最適ですから、
今までのカメラと一緒にどんどん楽しんでください!
そうそう、原さんの新刊がこの3月10日に出ます。
そのお知らせは、この際との次回のトップページに
掲載するつもりですので、ぜひ、お楽しみに!
ラブ+ピース!
ステキ・ステキ・ステキ♪
静と動の感じが、シンシンと伝わってくる素敵な写真ですね。
悪天候と車中のバロック音楽、ポットのコーヒー・・・
それはそれで、なかなか体験出来ない贅沢な時間だと思います。
お体に気をつけて・・・ラブ+ピース!
Akemiさん
ありがとうございます!
北海道の大地に木が1本の風景は、
季節を問わずに静と動、生きる力と素晴らしさを
伝えてくれるようです。
それが北海道の魅力のひとつですね。
そんな大自然の風景を
車の中から独り占めできるような時間は
ホントにとても貴重で、贅沢な気持ちになります。
(エンジンをかけているのが心苦しいのですが・・・)
そして、自分が自然とはだいぶ離れて生活していることを
地球という惑星に住む動物として不思議に思い、
いろいろ考えてしまいました。ラブ+ピース!
一咲さん、こんばんは。
北海道・・・憧れの地です。
特に美瑛・・・行ってみたいです。
私は数日前に瀬戸内海に浮かぶ「粟島」へ行ってきました。
すごくいいところで、
私はこの1年半の間に10数回行きました。
もう河津桜や菜の花が満開で春を感じてきました。
何にもない島かも分からないけど、
行く度に私にはいろんな温かいものを
いっぱい見つけることができます。
今回は〈Minolta AUTOCORD〉でいっぱい撮ってきました。
では、どうぞ風邪などひかれませんように
お気をつけくださいね。
いい旅になりますように♪
なっちゃんさん
こんばんは!
なっちゃんさんのお住まいのところから、
北海道まではかなりの距離になりますね。
でも、ぜひ二眼レフカメラを持って訪れてみてください。
きっと、心引かれる風景に魅了されることでしょう。
ぼくは、瀬戸内海の島は「粟島」に限らず、
どこにも行ったことがないのですが、
「粟島」に行ってみたくなりました。
何もないところにぼくもひかれるからです。
それにしても、1年半に10数回とは、
よほど、いい島なのでしょう。
ぼくもますます行きたくなりました。
素敵な撮影場所のご紹介、ありがとうございます!
いろいろなところで写真を楽しみたいですね。
ラブ+ピース!
一咲さん、こんにちは♪
相変わらず素敵なお写真ですね。
北海道と言えば
3年前に私も訪れて美瑛をバスで通過しただけ・・
という何とも勿体ない事をしたのですが
その時に「親子の木」というのを観て
バスの窓から思わずシャッターを切りました。
たしか一咲さんの「CAFE PHOTO magazine VOl.1」の
「冬の景色を求めて」に写真が掲載されていたと思うのですが
私はこんな素敵に撮ることが出来ず・・・
しかも夏だったのでまた雰囲気も違いましたが
美瑛はホントに絵になる場所で
もう一度訪れたいと今日の一咲さんの写真をみてますます思いました。
今年は私も東京に仕事で出かける事が多くありそうです。
一咲さんの写真展などがありましたら必ず足を運びたいと思います!
yukinoさん
北海道は広いですからねえ。
なかでも美瑛あたりは特に風景がいいように思います。
それは多くのプロや、写真好きの人がここで写真を
撮っていることからもわかりますね。
夏でも冬でも素敵なところなので、
季節を問わず、
今度はぜひ、ゆっくり撮影を楽しまれては。
そして、自分だけの美瑛、北海道を見つけられては。
東京に来る機会が増えそうなyukinoさん、
えー、残念ながら今年中にぼくの写真展はなさそうですが、
何かぼくの関係するイベントをやっていたら、
よろしく! です。ラブ+ピース!
わぁ寒そう!
寒いのはとても苦手です。。。
でも冬の北海道のしんとした感じは好きなので、
いつか覚悟を決めて行ってみたいと思っています。
日曜日はお仕事でしたが、
先週の水曜日、「第31回 世界の中古カメラ市」に行きました!
とても魅力的で、毎日でも来たいくらいのイベントでした。
最初間違えて松坂屋に行ってしまったら、
同じような方がいっぱいいたと案内の人に言われました(笑)
青森あたりは雪の影響で大変な被害も出ているようなので、
無事お帰りくださいね。
白繭さん
寒いっすよー!
「苦手」な領域が残されているのはいいことです。
それに挑戦する楽しさが残されているのですから。
ぜひ、いつかはこの寒さを身をもって体感して下さい!
そこには白繭さんの未だに知らない世界が広がっています。
白繭さんもお楽しみいただけた「世界の中古カメラ市」は
大好評のうちに終ったそうです。
ぼくは毎日いくつもりでしたが、そうできずに残念でした。
次回を楽しみにしようっと。
白繭さんも、みなさんも、次回も、またお楽しみに!
写真を、カメラを楽しみましょう! ラブ+ピース!
一咲さん、こんにちは!
本当に寒そうですね。
でも、そんな雪の中でも
〈バロック音楽の流れる車の中で
ポットにつめてきた・・・〉
なんて、素敵な過ごし方ですね~♪
雪の日は、音も吸収するから、
静かでゆったりした気持ちになりますね。
目に入る景色も、白色でとてもきれいだし・・。
雪写真のモノクロバージョンも拝見したいです!
どうぞお体に気をつけて!
tomokoさん
北海道の寒さはホンモノです!
寒いです。
ここのところ毎日氷点下(−)6度くらいですね。
昼間でも−3度くらい。
でも不思議と雪が降っていると、
それほど寒くは感じなかったりします。
そして雪は音を吸収しますから
かなり静かになります。
このシンとした感じは気温と関係して、
凛とした気分にさせてくれますね。
雪の色もいいものです。
自然界の色はテレビ画面やコンピュータのモニターで
見るものと違い、あきらかに光の粒や、波長を感じます。
それが気持ちいいですね。
それは生の音楽を聴くのと同じです。
コンサートで聴く音とCDなどで聴く音とはちがうように。
それは、きっと写真にもいえます。
生の風景の方が、写真よりも本当は
はるかに素晴らしいように思います。
その気持ちを少しでも伝えられれば、分かち合えたら
というのが写真ですね。
北海道の自然を目にしながら、
そんなことを考えています。ラブ+ピース!
冬の北海道も素敵でしょうねぇ。
北海道は私の第二の故郷、心の故郷です。
流氷も一咲さんのカメラに納まったのでしょうか。
いつか北海道の写真を拝見できるのがとても楽しみです。
前田真三さんのお名前も写真(北海道の)も
ずいぶん前から拝見していたのに
先日初めて前田さんのお生まれになった所が
私の実家と同じ市内と知りました。
そして北海道に行っている一咲さんのブログに
前田さんのお名前が登場、
なんだかシンクロしているみたいでうれしくなりました。
最近出来事も人もは単独であるのではなくて、
いろんな関わりの中にあるんだなぁと感じています。
慣れない雪道は運転も歩くのも大変でしょうけれど、
ご無事にお戻りくださいね。
そして出来れば北海道の様子を
また教えていただければうれしいです。
mmさん
北海道はmmさんの第2の故郷ですか?
それは素敵ですね。
ぼくは数はとても少ないのですが、
夏の北海道と同じ数くらい冬の北海道に来ています。
どちらも素敵で、大好きです。
北海道、写真とくれば前田真三さんとつながるのは
ぼくだけではないと思いますが、
そういうことがみんなつながっているように感じられる時は、
何かしら意味や関わりがあるように思えて
不思議な気もしますね。
世の中の多くのことがらは何らかのつながりがある、
ようにみえますが、それぞれはおそらく偶然のことがらなのでしょう。
(環境破壊などは別の問題ですが)
でも、それをつなげられ、そこに何かの意味を見いだせるのが
ヒト(人間)という動物なのでしょう。
そうできる能力を持っていること、
またそうできる生きものであることを
ぼくは素晴らしいことだと思います。
そこに「心」や人間らしさがあるように思います。
mmさんは、そう思いませんか?
また北海道レポートできればと思います。
ラブ+ピース!
一咲さん、こんばんは!
北海道・・・いいですね☆
寒いと思うのでお体には十分気をつけてください。
木の写真がとても素敵です!
なんというか天国に来てしまったような(笑)
幻想的な感じがします
カメラの中古市に行ってきましたが
一咲さんがいるかも・・・
とワクワクしてましたが北海道でした(笑)
本屋さんコーナーには一咲さんの「camera days」が
沢山売っていて嬉しかったです☆
盲人の方の写真展が少し展示してありましたが
写真と指の感覚で見(感じ)れる写真も一緒になっていて
写真というのは目が見える人だけの楽しみだけじゃなくて
全ての人間が楽しめるものなのだと驚きましたし
なにか嬉しくなりました
写真というカテゴリーとしては小さいのかもしれませんが
もっと神秘的で素敵なものなんだと実感しました
ではでは
HATOさん
こんばんは!
HATOさんはよくご存知かもしれませんが、
北海道の風景は本州以降で見られるものとは、
少し違っていて、ひかれるものがありますね。
機会があったら、夏でも冬でも来てみたいものです。
「世界の中古カメラ市」は毎日のように行きたかったのですが、
急に今回の北海道行きの仕事になって、
それはできなくなってしまいました。
これがカメラマンの生活なんですね・・・。
でも
HATOさんやみなさんが行かれて、
カメラや、その他のものを楽しまれていたら、
ご紹介させていただいたぼくもうれしいです。
写真の奥の深さ、新たな魅力も発見されたのでは?
これからもご一緒に写真を カメラを楽しんでいきましょう!
ラブ+ピース!
今、北海道なんですね。お疲れ様です。
ブログの北海道の写真を見た瞬間、
ブルブル来てしまいました。
吹雪いていますね。(゜д゜)ブルブル
「哲学の木」の写真は背景の雲と重なって、
しばらく見ていると雲の上の「哲学の木」にも見えてきます。
すごく高いところにあるような・・・
とっても素敵な写真ですね。(’-'*)
大雪の中での取材や車の運転は本当に大変だと思いますが、
頑張ってくださいね。
気を付けて東京へ帰って来て下さいね。
youkoさん
北海道は寒いです!
あたりまえですね。
でも、けっこう寒さには慣れてきていて、
車の中とかでは暖房をいれなくても
Tシャツです。
Tシャツといってもスポーツ用のピチピチのヤツですが。
どう、さらにブルブルきた?
北海道の大地に1本の木が立っているところは
「哲学の木」だけではなく、いくつもあるようですが、
それだけで何か意味深いものを感じてしまいますね。
木がいっぱいの風景もいいものですが、
1本の木にも心ひかれます。ラブ+ピース!

んー♪
いいですねっ雪。
雪の日生まれらしいあたしは雪が大好きで・・
なぁんか雪見てると心穏やかーな感じになれるのでした。
青空と真っ白は息が詰まるほどきれいだし・・・
光も音も食べちゃう雪降る時は別世界みたいで・・・
その一瞬を残したくて写真とって見るけど。。。。。
今年はびんぼーでボードにも行けず
都内は積もるほど雪も降らないし。
一咲さんの雪便り?でほっとなひと時でした。。
UMIさん
東京は結局、今年は例年のように雪は降りませんでした。
UMIさんは雪の降る国のお生まれですか。
東京の雪も今年が初めての経験だったのかもしれませんね。
生まれが東京以外の国の、しかも日本海側だったりすると、
きっと今頃は、雪や故郷が恋しくてしょうがないでしょうね。
ちょっと雪の少ないぼくの雪便りで、ホンのひとときだけでも
ホッとしていただけていたら、うれしいです。
これからも、よろしく! です。
ラブ+ピース!