
藤田一咲・写真集「砂漠 - The Desert -」光村推古書院刊

砂漠に癒されてみませんか?
こんにちは!
脱力写真家の藤田一咲(いっさく)です。
さて、今日は、またまたで申し訳ありませんが、
ぼくの新刊のご案内です。
かなり久しぶりの写真集です。
大型です。この大きさは、ほとんど初めてです!
迫力です! 大迫力! いや、大きさだけではなく、
その内容がです!
何といったって、タイトルそのものの砂漠がテーマですから。
砂漠、あの巨大な砂場?
いや、ちょっと違います。砂の海です!
砂漠についてはいろいろお話したいことが
山のようにあるのですが、
それはともかく、実際にこの本を見ていただいて
砂漠を自由に想像していただくのが、一番いいですね。
そして、疲れた心を癒してください。
砂漠は人を寄せつけない過酷な環境なのに、
人の心を癒してくれる作用があるようなのです。
それをぜひ、この本でたしかめて、楽しんでください。
オールカラー・96ページ・税込2,520円。
全国の書店で手に取ってみてください。
送料無料・サイン入り本は、当サイトでも販売!
こちらから、お申し込みください!
***発送にはちょっとお時間をいただきますが、
よろしく、お願いします***
よろしく! お願いします。ラブ+ピース!
posted at 06 / 08 / 2009 : 22:18
はじめまして。
『CAFE PHOTO magazine No.02」 で、
初めて藤田様の花のお写真に出会い、感動して
『花と写真の時間』を即買いし
以来、藤田様の書籍で語られている
写真への優しい想いが
私の教科書のようになっています。
私は華道を少々やっておりますので
つい花の写真に目がいってしまうのですが
藤田様の写真の中の
さりげなくセンス良くいけられている花が大好きです。
そして、絵画のようなその花のお写真は
私の憧れでもあり お手本でもあります。
この、新しい写真集の記事と
全く関係のないコメントで
大変失礼かと思いましたが
「大好きです!! お写真♪」
と伝えたくて コメントさせていただきました。
さらに・・・
拙ブログにリンクを貼らせていただきました。
もし不都合であればお知らせください。
では。
kabo-panさん
はじめまして!
ようこそ! です。
ぼくの一人ムック『CAFE PHOTO magazine』をお求めいただき、
またお楽しみいただき、ありがとうございます!
ぼくも花の写真が大好きですからねえ、
でも、教科書的には、どうかなあという感じですが、
ご一緒に花の写真を楽しんでいきましょうね!
それにしても、いつもちょっと気になるのは
華道をされている人から見ると、
ぼくの花のいけ方はどうなんでしょう?
何しろ、生け花の知識はなく、自己流のメチャクチャですから……。
でも、そう考えると、ぼくの写真もそうですね、自己流。
そんな写真ですから、教科書にはならないと思うわけで。
でも、「大好き!」と言っていただけるとうれしいです!
んー、だけど、大好き! のあとに「お写真」とつけられると
そのとおりだと思うのですが、
なんというかこう、人物的には好きじゃないんだけどー、
写真はいいかなあ、みたいな。
ヘタに好きって言って、ストーカーとかヘンタイだったら困るから
クギさしておこうみたいな。
そんなことは、ありませんよねえー、
といっても、まあ、とーぜんですけれど、
これからも、よろしく! です。
ぼくの方も、リンクをはらせていただきました!
ぼくは花の写真だけの写真家ではありませんが、
これを機にいろいろな写真でお付き合いください!
よろしく! ラブ+ピース!
こんばんは、
写真集を買いに本日ヒダカヤさんへ行きましたが、残念ながらありませんでした。
写真集が入るかどうか調べてもらうように頼んできました。
買ってから、感想を書きます。
N e c oさん
こんばんは!
名古屋のカメラ店ヒダカヤさんのところまで、
この本がお届けできていればいいのですが。
なかなか流通がむずかしいかもしれません。
その時は、またご連絡いただけたらと思います。
よろしく! お願いします。ラブ+ピース!
一咲さん
昨日、「砂漠 THE DESERT」が届きました。
脱力してない!
すごーい! すごすぎー!
やるじゃないの!
というようなありきたりの言葉ではたりない。
脱力しているからの、この世界なのか、
もう一咲さんという人がわかりません。
なんか、やっぱりすごい才能の持ち主なんですかね。
こんなとこに行って、写真とったり、お茶飲んでるって、
行くだけでも大変じゃないですか?
へたすりゃ、死んでるかも? ってところでしょ。
そこで、お散歩写真ですか?
ラクダで旅して・・・。
いやあ、もう言葉がでないっす。
そんじょそこらの写真家とは行動するスケールも、
写真のうまさももケタ違い。
それで、偉そうにもならずに、
脱力写真家を名乗ってひょうひょうとしてる。
ますます、大好き! 大の男も惚れますぜ。
これからも、ファンで居続けることを宣言します!
WPさん
こんにちは!
すごーいでしょ? すごすぎー、でしょう?
やるでしょう? ホントに!
あまりにも、普通に撮っているので、それがわかりにくいのようねー。
いや、ただ単純なだけ?
こういう写真は行ってなんぼ、行ければ誰でも撮れる、
って、言われちゃったりもするようなのですが、
もしかしたら、そのとおりかもしれませんね……。
才能ではなく、たまたまそういう風景に出会っただけですね。
といっても、そこに会いに行ってはいるのですが。
えー、ぼくの撮影力というよりは、被写体、つまり砂漠の魅力ですね。
こんなぼくにますます男惚れいただき、ありがとうございます。
これからも、お楽しみいただけるように
脱力体でいってみたいと思います。よろしく! です。ラブ+ピース!
こんにちは。
「海と写真の時間」を楽しみ中のれんげ*高橋です。
以前、本屋で目にして即買いした「サバク」が大好きな私には
新刊の「砂漠」は “待ってました!” の写真集です☆
一咲さんの写真集を何冊かお店においていて
「サバク」も当然店置きの候補にあがったのですが
私が気に入りすぎて自宅から出せなかったので、
そういう意味でもありがたい2冊目です!
海の写真でもそうですが、一咲さんの写真を見ていると
何か懐かしい気持ちになることがあります。
自分が今まで生きてきてたくさん見てきた風景の中で
よく覚えている印象深い風景はもちろん
意識していなくても、かすかな記憶には残っていた景色を
改めて思い出したような気がします。
そして、生まれて初めて見る景色にドキドキすることも!
特に砂漠なんて、
一度だけ、ほんの短い時間サハラ砂漠に行っただけですが
小さい頃からのなんとなくの憧れのせいか、すごくすごく惹かれます。
ラクダのように首を長~~~くして写真集の届くのをお待ちしています★
rengeさん
こんにちは!
ぼくの文庫本、写真の時間シリーズの中の
「海と写真の時間」をお楽しみいただいているとのこと、
ありがとうございます!
海は塩水の、砂漠は砂の海で、
どちらも海つながりですからねえ、
そういう点でもお楽しみいただけると思うのですが…。
写真には時々どこか、懐かしさを覚えますよね。
それが写真のたまらなくいいところのような気がします。
そんな懐かしさに出会いたくて、ぼくは旅に出たり、
写真を撮っているのかもしれませんね。
「砂漠 THE DESERT」が届くのをしばらく、お待ちください。
(でも、ラクダほど首を長くはさせませんから)
そして、またご感想をお聞かせください。
ラブ+ピース!
一咲さん、
こんばんわ。おひさしぶりです。
今日、「砂漠 」が届きました!
本からは風に吹かれた砂の音や、
乾いた静寂が聞こえてきそうです。
砂漠って、こんなに美しかったんですね。感動です!
いつもはコーヒーといっしょに
一咲さんの本を読むのが至福の時なのですが、
この本はチャイと一緒に楽しみますね。
また別の砂漠の声が聞こえてくるかも。
いい本をありがとうございました。
imotoさん
こんばんは!
こちらこそ、お久しぶりです!
砂漠って、シンプルそうなのに意外に複雑で、
その美しさも多様なので、驚きますね。
砂漠は「美はどこにでもある」ということを教えてくれます。
チャイを飲みながら「砂漠 THE DESERT」を
楽しんでいただけているなんて、
ぼくもとてもうれしいです。
ありがとうございます!
飲み物や気分でもさまざまな砂漠の表情を
この本でも楽しめると思います。
ぜひ、砂漠の奥深さをお楽しみください!
ラブ+ピース!
一咲さん
リニューアル版の写真集『砂漠』、
とっても良いですね♪
絵画のように幻想的でうっとり。。。癒されます。(*゜-゜)
でもこれは写真なんだって思うと、
改めてホントにスゴイ!! です。
何度見ても、ため息が出てしまいます。
一咲さんの写真を職場に飾って、
それを見ながら、私もお仕事頑張ろうと思います。o(^o^)o
(ずーっと見ていないように気をつけます^^;)
毎日忙しくて大変だと思いますが、体を大事にして下さいね。
yo・u・koさん
こんにちは!
「砂漠 THE DESERT」のご感想をありがとうございます!
そうなんですよねえ、自分で言うのも何ですが、
砂漠の風景に自然と心が動かされたり、
癒されたりするのですが
すごいところで撮ってるんですよねえ、これが。
でも、どこで撮っているかよりも
やっぱり、素直にいいなあ、とか元気をもらうのが
いいですよね、砂漠というのは。
お仕事などに疲れたときにも、
砂漠の風景に元気づけられてくださいね!
ラブ+ピース!
こんばんは!
写真集届きましたー!!
まさか今日届くとは思っていなかったから、
びっくりしましたよ!
さて中身ですが、
すごくいい! ですね☆
はじめの3〜9ページまでで、
心をがっしり掴まれてしまいました!
まるで映画の予告編のような写真と文章で、
とても美しいですね。
ここを見ただけでかなり興味をそそられて、
一気に中身を見ちゃいましたよ!
それに、
カバーを取ってはじめて見える表紙や裏表紙もかなり凝っていて、
一咲さんの砂漠に対する思い入れの強さが伝わってきます。
94ページの文章も心に響きました〜。
今週末は、じっくり写真集を楽しみたいと思います。
本当にありがとうございました!
よーこさん
こんばんはー!
「砂漠」のご注文と、
具体的なご感想をありがとうございます!
とてもいい宣伝になります(笑)!
本のつくり(造本)のチェックも、こまかいですね!
よくぞ、カバーをはずして見ていただけました!
こういうところに凝りたくなっちゃうんですよね、ぼくは!
なんか、江戸時代の人みたいでしょ?
オモテは黒一色でも
ウラは花が満開みたいな絵柄のキモノの感じ。
お、粋だよねえ、って。
でも、ほとんど誰も気がついてくれなかったりするんです。
でも、それをいっちゃあ、おしまいよ、と。
でも、よーこさんには気付いていただいて、
うれしかったです。ありがとうございます!
今週の末も、
これからも、何かの折りに、この「砂漠」の本を手にして
楽しんでいただけたらと思います。
ありがとうございました! ラブ+ピース!
一咲さん、こんにちは♪
本日無事、一咲さんの新刊『砂漠』が
お店に届きました。
まだじっくり観てないのですが、
文字がなく全面砂漠写真で広がっていて
これまた素晴らしい本でした。
この写真をそこで撮られている一咲さんが羨ましく思えました。
砂漠に寝ころんでしまいたいーー!!
足跡つけまくりたいーー!
と(心の中で)思って観てました。
近場で中田島砂丘? でしょうか・・・行きたくなりました(^◇^)
そう言えば、
一咲さんは呼んだら来てくれるんですか?(*^_^*)
では名古屋では、
当店でトークイベントを是非お願いしたいです(笑)
yukinoさん
こんにちは!
ぼくの新刊のご注文とご感想を
ありがとうございます!
いいでしょう?! 砂漠というところ。
こころがすーっと透明になるし、
ぐーんと広がっていく感じがするし、
空にも砂の大地にも吸い込まれていく感じ。
寝ころんで空を見つめたり、
足跡もつけほうだい。
でも、それはすぐに風に消されていくんです。
まるで人生みたいに・・・。
自分が生まれ変わりますよ。
ぜひ、砂漠へ。
まずは、中田島砂丘ですか?
(それはどこにあるんでしょう?)
名古屋ではイベントをしたことがないので、
ぜひ、呼んでください。
5名様限定くらいで(笑)。
ギャラは
ぼくのロン毛のカットでOKです(笑)!
よろしく、ご検討ください! ラブ+ピース!
一咲さん、ご無沙汰してます!
トークイベントも、
間近な場所で働いていながら、
行くことができず残念…涙
次は! 次こそは!
と次回の開催を気長に待つことにします。
写真集、素敵そうですね!
砂漠なんて!
またこちらで申し込もうかと考えておりますので、
よろしくお願いします。
最近はなかなかカメラを持って出かける時間もなくて…
夏になったらガツガツでかけたいなぁ~
白繭さん
もーう!
ちょーご無沙汰じゃないのー!
なんて、怒ってないですからね、白繭さん。
ぼくのトークショーは、何だか半年ごとの恒例行事に
なっちゃってますから、
たぶん、また年内にあるかも! です。
その時に、ご都合がついたら遊びにきてください!
「砂漠」はとても高価な本ですから
ボーナスが出てから、とか
お年玉をもらったら、とか
宝くじがあたったら
購入をご検討してみてください!
でも、この本を見て
ホンモノの砂漠で写真をガツガツ撮りに行きたーい!
という気持ちになっても、知らないですよー。
よろしく! です。 ラブ+ピース!

一咲さん、こんにちは。
「砂漠」が届いてからずっと感想を
お送りしようと思ってましたが
言葉が出てこなかったり、
どこまでも書きたくなってしまったりと
まとまりませんでした!
詰る所は“うっとり、夢中で見ています”
ということですが★
まずは写真集にサイン、ありがとうございました!
ただの砂がなんでこんなに美しくて、
どうしてこんな色や表情があるんでしょう。
94ページの写真の砂漠に1つとして同じ色がない事に驚きと感動!
圧倒的な赤やオレンジ、なんともやわらかなベージュ色、
密度の濃い青に紫色の空といったら…
どれも本当に美しくて胸に迫ってきます。
本当に手ですくえそうな色に空気が染まるんでしょうね。
この写真集を見ながら、
もう一度砂漠に行ける機会が巡ってくることを祈ってしまいます。
そして一咲さんのますますのご活躍もお祈りしています★
rengeさん
やっと、きたあ!
まってましたあ!
って、ちょっとおおげさだったでしょうか。
ご感想をありがとうございます!
本人に感想を書くって、なかなかできないですもんね。
それだけに写真家(=表現者)は、感想を聞けるとうれしいんです。
はげみになるんです(場合により、その反対もありますけれど)。
砂漠は一度行くと、だいたいの人にはかなり心的影響があるようですね。
良い意味で大変大きなショックがあります。
一生、身体や記憶に刻まれるような。
それでいて、それは苦痛や傷つくということはなくて。
でも、簡単に行けるところではありませんから、
この本で少しでも、砂漠の良さ、魅力がお伝えできたらと思います。
今回の本でも、それはできたようですね、
少なくともrengeさんには。
ありがとうございます!
ぜひぜひ、うっとりの砂漠世界をご堪能ください!
そして、rengeさんがかつて訪れた、あるいはまだ見ぬ砂漠を
想像して、さらにお楽しみください!
こんどは、そんな砂漠でお会いしましょう!
ラブ+ピース!