09/23/2007SUN
CAFE PHOTO 廃刊! ご愛読ありがとうございました!

cafe-cover.jpg



みなさん、こんにちは!
気まぐれ+脱力カメラマンの藤田一咲です。

えー、はいはい、みなさんの驚きはわかりますよー。
あの『CAFE PHOTO magazine』が廃刊されることになりました。
「される」のですから、ぼくの意志とはちがいます。
そこのところ、大人のご想像、よろしく、お願いします。
号数は3号までと大変少ないのですが、ぼくもとても残念でなりません。
ここまで楽しんでいただいたみなさん、
次号を楽しみにされていたみなさんには大変申しわけありません。
そして、本当にありがとうございました!
廃刊が決定された理由には、さまざまなものがありますが、
出版しているエイ出版社さんや、カメラ編集部さんが悪いわけではもちろんなく、
出版社にとっても、一般の読者のみなさんにとっても
継続が望まれないほど魅力のないムックを作り続けたぼくがいけないのです。
あたたかい言葉をかけて応援してくださったみなさんには
本当に申し訳なく思います。申しわけありませんでした。
ぼくといたしましては今回の経験から学んだことを
これからの本づくりに生かせればと思っていますので、
引き続き、よろしく、お願いします。
みなさん、本当にありがとうございました!
ここにもう一度厚くお礼申し上げます。



ということで! ここでコリないお願いです!
〈CAFE PHOTO〉はぼくの考えたブック名で、自由に使うことができます。
また、今後につながる企画もまだまだあります。
リニューアルして、年に1〜2冊程度の出版ででも生き延ばしてやろう、
という奇特な、素晴しい出版社さま、編集者さまがいましたら、
ぜひぜひ、ご一報ください。
もちろん、エイ出版社さま、カメラ編集部さまの許諾は得ています。
ご関心がおありになる出版社さまでしたら、
どちらさまでも、お気軽に声をかけていただければと思います。
コメント欄(非公開です)でご連絡いただければうれしいです。
気長にお待ちしています。
どうぞ、よろしく、お願いします。


posted at 09 / 23 / 2007 : 11:16

はじめまして。
創刊号に出会った時に、コレは俺にピッタリだ! コレから買い続けよう!
そー思った雑誌だったのに残念です。。
三号に次号の発売日など、情報が全くなく、発売される雰囲気もなく、
まさか…とは思っていましたが…

どこの出版社でも、また本屋さんに並ぶのを待っています。

by まつり 2007/11/12 MON 21:02

まつりさま
はじめまして!
ありがとうございます!
「CAFE PHOTO magazine」・・・、
まつりさんにもガッカリさせてしまいました。
申しわけありません。
まつりさんはじめ、みなさんの声が編集長、出版社、
あるいは「拾う神」さまに届けばいいのですが、
そうすると今年もいい年末を迎えられそうなのですが・・・。
また、どこかで雑誌という形でお会いできればと思います。
それまでは、ここでお会いしましょう。
と言っても、ここも20日までなのですが・・・。
でも、ここは天下の玄光(げんこう)社さんのサイトです。
20日を過ぎても、しばらくはこのブログを続けさせてくれるに決っています。よね!
ぼくも自分のサイトを作ろうと、朝ご飯をしっかり、ちゃんと食べるようにします。
(関係ないか・・・)
これからも、よろしく! です。

by ISSAQUE FOUJITA 2007/11/13 TUE 06:41
 
 

すみません、最近貴誌を知りました。
店頭で何気なく購買。
読みながらすべてのソースがお一人で創られていると知り、ちょっと驚き。
何度もページをめくりながら次号はどんなのだろ? と楽しみとしながら、
この藤田一咲とはいったいどんな人かと今、ネットで調べると、
いきなりこの廃刊の知らせが目に飛び込んできて。ずっこけました。
非常に残念です。
出版社も余力がないのですね。

(メディアは銀塩の存在意義を本気で議論し、考えてほしいものだ。)

藤田さんの写真に対する、また写真を楽しもうとする人たちに対する愛情を感じました。
取り敢えず、藤田一咲をしばらく注目していくとします。

by moki-moki 2007/10/24 WED 22:31

moki-mokiさま
はじめまして!
「CAFE PHOTO」をご覧いただき、ありがとうございます!
でも、廃刊で申しわけありません。
せっかく、この雑誌を知っていただけたのに。
でも、こうやってお知り合いになれたので本当によかったです。
(ずっこけないで下さいね)
気が向いたらでいいので、たまには藤田一咲を思い出してやって下さい。
これからも、よろしく、お願いします!

by ISSAQUE FOUJITA 2007/10/25 THU 00:29
 
 

こんにちは!
もうずいぶん前になりますが、
以前高知にいらっしゃった際に
cafe風にてひっそりとモーニングをご一緒させていただいた者です!
覚えてますでしょうか(^^;)!?

それより、遅ればせながら、ビックリです!!
僕も「CAFE PHOTO」大好きでした。
写真の楽しみを与えてくれる雑誌で本当に本当に大好きでした。
藤田さんの本は他にもいろいろと読ませていただき、
とてもよい刺激や考えをいただきました。
僕は絶対復活を願います!!!
また高知を訪れる際は、
お邪魔じゃなければご一緒させて頂きたいです。
またお話聞かせてください☆

by TO$HI 2007/10/17 WED 13:35
 

毎回チェックしていたのですが、
藤田さんの返信がない事、心配で初めて書き込みさせて頂きました。
(私みたいに書き込む勇気のない方も多いと思います。。。)
藤田さんの写真や書く内容などいつも癒されています。
本当に今回の事残念の一言です。
必ず復活させてください。

出版会社様是非とも宜しくお願いします。

by シン 2007/10/13 SAT 18:06
 

藤田さんはじめまして。
青山ブックセンターの展示を見てファンになった一人です。
インターネットを見れる状態じゃないのですが、
携帯からも見れることを知り書き込みます。
僕が藤田さん知ったのは最近ですが、
はじめて買ったのが「カフェ・フォト・マガジン」でした。
もっと読みたいと思っていたので残念です。
がんばってください。応援してます。

by すず 2007/10/7 SUN 20:28
 

はじめまして。
こっそりと、一咲さんのファンです。

今回のこと、本当に本当に残念です。
愛と心意気の詰まった雑誌、いつもとっても楽しみにしておりました。
手にして、ページをめくるとあったかい気持ちが溢れていて、
ほわほわと幸せになれる雑誌でした。
ほんとう、の在る雑誌が、こうして消えてしまうのは悲しいです。
でも、また、どこかの出版者様が必ず、手を差し伸べてくださると、
心の奥底から信じて、待っております。。
また、あの気持ちを味わいたいので。
抗いたい気持ちもたくさんですが、信じて待っています!

ほんとう、は、必ず、残ります。
ほんとう、を、消していく世の中は、確実に、違うので。。

長々と書いてしまいました。。

by なつみ。 2007/10/5 FRI 00:02
 

はじめまして。
一咲さん(なれなれしくてすみません)のファンですが、
遅ればせながら今ごろmixiでこのブログの存在を知りました。
一気に過去のブログとコメントを読みました。
コメントを書いてる人のサイトもちゃんと見てるんですね。そして紹介もしているんですね。
一咲さんは写真の輪を広げたい、とブログの最初にも書いていました。
本当は雑誌も読者参加型にしたかったのではないかな?と思いました。
もし、一咲さんが次に雑誌をやられる時は、
読者や他の写真家も一緒にでる雑誌をつくられるんじゃないでしょうか。
ぜひ、このブログのある玄光社さんで出版が実現されたらと、
夢のようなことを考えましたが、いかがでしょう。
玄光社さん、ぜひとも、よろしく、お願いします!

by やまじい 2007/10/1 MON 12:04
 

NO4を今か今かと楽しみにしていましたが、残念です。
復刊をお待ちしております~!!!
私が出版社やったら…(´_`)

by 柏木 理栄 2007/9/30 SUN 20:52
 

廃刊、未だに信じられません。
デジタル時代へ急激に移行してきたからこそフィルムカメラで、
という藤田さんの考えは本当に素晴らしい事だと思っていたのに、
メディア側からフィルムという文化を故意に消そうとしているような気がします。
人気がありそうなものの本しか出さなくなり、
それまで貢献していた人たちを切る。
確かに出版業界は苦しい時期かもしれません。
そんな時にチャレンジ精神のある雑誌が出てきた、
と喜んでいた矢先の廃刊。
残念というより、失望しました。
出版社・編集者の技量にも問題があるのでしょう。
藤田さんを非難する訳ではないのにここへのこのようなコメント、お許しください。
これからも藤田さんを応援していくことは変わりません。
残していくべき文化を大事にしていける出版社・編集者が、
名乗り出てくれることを信じています。

by kubo 2007/9/29 SAT 23:17
 

「CAFE PHOTO」、暮らしの中の心のカフェとして、
3杯ともじっくり味わわせていただきました。
どの号も、心をしっとりと潤してくれました。
次号を本当に楽しみにしておりました。
ですから廃刊のお知らせは残念でなりません。

「CAFE PHOTO」は、きっとまた作られる。
しばらくの休刊だと思います。
違った形であれ、
心に染みるカフェのような写真と文章を、また拝見させて下さい。
一咲さんの写真と文章が少しでも多く早く、
見られる機会があることを切望しています。

by jujube 2007/9/27 THU 00:22
 

藤田様、こんにちは。

前回は7月25日にコメントを書かせていただいた者です。
青山ブックセンターでのイベントにも参加させていただきました。
いつも本やブログを楽しく拝見しています。
今回の件は大変残念でなりません。
そこで私が思うのは、
なぜ藤田様の良さがわからない人がいるのか、ということです。
私がこう申しますのも、
藤田様の熱烈なファンだからということもあるでしょう。
しかしながら、
誰の目にも客観的にみて藤田様は特別な才能の持ち主でいらっしゃることは、
明らかではないでしょうか。
私は前回のメールでも書かせていただきましたが、
藤田様は天才だと思っています。
かつての多くの天才達も、その当時は理解されずにいました。
藤田様はお笑いになるでしょうが、
私が今、目にしているのはひとりの天才なのではないかと思うと、
藤田様の周囲の冷たさや世の中の無理解さには、
同時代人として恥ずかしさを通り越して、怒りさえ覚えます。
出版社、編集者、写真好きと称する者たち、
ネット上の意味不明な、藤田様の写真の本質とは無関係で稚拙、幼稚な批判や、
それに同意する者たち。そこから派生する風評しかり。
藤田様の登場は実は衝撃的な出来事だったと思います。写真を撮る、見る素晴しさにはじまり、
生きる楽しみや元気を与えてくれ、
世界とつながる有意義さと素晴しさを老若男女関係なく分かりやすく説いた写真家は、
世界と歴史を見渡しても藤田様だけです。
ある意味、完璧ですが、そこを不完全、脱力と言ってはばからない。
並みの人ではできないものと思います。
と私が長々と申しましても、藤田様は笑って
「まあまあ、ぼくは死んだわけではないのですから」と言われるのでしょう。
そして藤田様は次の手を考えていることを願ってやみません。
もう、本はイヤだという気持ちになっていらっしゃらなければよろしいのですが。
また年がいもなく長文のコメントとなってしまいました。
9月になっても暑かった日々ももようやく終わりそうで、
ここのところ秋の気配が濃くなってまいりました。
お忙しいとは存じますがお体に気をつけて、
これからも楽しい本をまた、よろしく、お願いいたします。

by X・T 2007/9/26 WED 08:16
 

初めて「CAFE PHOTO」を手にした時の感動を覚えています。
「CAFE PHOTO」はカメラマニアではない私にも、
カメラの楽しさを通してワクワクさせてくれる本でした。
藤田さんの本はいつも次のページをめくる時にドキドキさせてくれます。
いろんな世界へ私を連れて行ってくれます。
「CAFE PHOTO」は写真や文章力はもちろんの事、
あのセンスあるデザインもご本人がしているとの事、
映画や音楽のお勧め情報などもあり、
藤田さん自身を少しのぞかせて頂くような嬉しさも読者側にはあったのかもしれません。
何があっても藤田さんの才能は不滅なので、
私は残念がるのをやめて、更に、もっと、楽しい事が待っている!
と受けとめようと思います。ワクワク。
あらためまして、
私の身内も大絶賛だった「CAFE PHOTO 1.2.3号」をありがとうございました。

by 水色 2007/9/26 WED 00:47
 

一咲さん、はじめまして。
一咲さんは脱力写真家ですが、
ちっとも脱力してないところがいいです。
でも優しい写真や文章で力づけてくれたりして。
それがわからない人たちが出版社や編集部にいるなんて信じらんない。
一咲さんは実はそんな人たちの中で本をつくってるんですね。
その精神力にもおどろきますが、
それもカメラや写真への愛、
それを愛するぼくらのようなもんへの愛なんですね。
やっぱり、一咲さんはすごい人や。
ますます、応援したくなりました。
これからどうなるのか、まったくわからんですが、
がんばってください。

by やまじん 2007/9/25 TUE 23:10
 

そうですか、、、残念です。
でも、一咲さんのトーンが全然暗くなく、
むしろポジティブなところにほっとしました。
形は変われど、一咲さんの写真やスタイルに共感する人は多いですし、
今度はもっとオサレな形態で登場することを楽しみにしてます。
別に本って形ではないかもしれないですよね?

いままでの「CAFE PHOTO MAGAZINE」は、
まさにお宝ですから、家宝にして大切に保管します。

by ハッセル!ハッセル! 2007/9/25 TUE 22:39
 

はじめまして
初めて書き込みします。

藤田さんの「時間シリーズ」にはとても楽しませてもらい、
このちょっと変わったカメラマンてどんな人?
と好奇心は募るばかり。
そんなおりの「CAFE PHOTO magazine」創刊。
自分雑誌まで出ちゃうんだ?
とニヤリとしておりました。
これで藤田さんのタイムリーな情報が得られる!
と喜んでいたのですが…。

藤田一咲に飢えている我々のために
どこかの出版社さま続投よろしくお願いします。

by いその 2007/9/25 TUE 22:04
 

ショックです!
ショックです!!
ショック過ぎます!!!

いろんな写真雑誌がある中でも
私は「CAFE PHOTO」ほどセンスあふれる
雑誌に出会ったことがありません。
「CAFE PHOTO」はすごく温かい、
心のこもった雑誌でホントに大好きでした。
私はアマチュア人間なので写真の技術など詳しくないので難しい事を言えないのですが
そんな私でも読んでて心地よくなる
写真雑誌だったのです。
CAMERA-Hさんも申し上げてるように、
一咲さんの魅力そのものだと思います。

3号で予告がなかったので心配してましたが・・こんな結末とは!!

写真って気難しく撮るよりも楽しく撮る、
って事が素敵な作品を生むんだと思いますが、
そんな気持ちを再認識できるリラックスした気持ちで
カメラに興味がわく雑誌だったと思います。
なのでホントに残念です。
こんなコメントで申し訳ないですが・・復活を祈っています!!

by yukino 2007/9/25 TUE 17:31
 

「CAFE PHOTO magazine」を見て藤田さんのことを知り、
時間シリーズを買い漁った一人です。
とても残念です。
信じたくないのですが、これが現実なんでしょうね。
いつかリニューアルされた「CAFE PHOTO magazine」を楽しみにしています。

by kei 2007/9/25 TUE 17:17
 

ご無沙汰しています。

廃刊とは、さびしいですね。
今年私が写真を投稿&愛読していた猫漫画雑誌が
2冊休刊(そのうち1冊は倒産によるもの)しました。

「CAFE PHOTO」がリニューアルして他社から発行されると期待します。

by Neco 2007/9/25 TUE 12:36
 

一咲さん、
お疲れさまです。
いつもご活躍を拝見しています。
はじめてコメントさせていただきますが、
長くなることをお許し下さい。
いつも、私ども中古カメラ業界にも大変なお心配り、
またフィルムカメラの盛り上げに大変努力されていることに、
業界の片隅にいる一人として感謝申し上げます。
また一咲さんは出版社に迷惑をかけないようにと、
ご自分の本を書店や中古カメラ店に自ら出向き、
慣れない売り込みをされたり、東京や地方を回ってのサイン会、
トークショー、交流会とこなしながら地道に売上を伸ばそうと、
本当に努力されてきました。
それは、はたから見ていても、
著者の方がそこまでなさらなくてもいいのではないかと思えるくらいです。
そんな著者の方は、私の記憶では今までいらっしゃいません。
そこが一咲さんの魅力のひとつです。
写真家さんですから写真はお上手です。
で文章もうまい。デザインもすばらしい。
でも何がいいのかと言えば一咲さんそのものだと思います。
エイ出版社さんや編集部の人は、そうは思っていないのでしょうか。
あの人たちは一咲さんを機械のように扱っている節があり、
私にはいつも好感が持てずにいましたが、
今度のことでそれがよくわかりました。
しかし、私になにができるわけでもなく、ただ傍観しているだけです。
我ながら情けない。
でも一咲さん、あなたをちゃんと見ている人やファンはいっぱいいます。
きっと、どこかの出版社があなたを助けてくれます。
そこで、また新しい雑誌を作って私たちを楽しませて下さい。
お願いします。

by camera-H 2007/9/25 TUE 01:58
 

一咲さん こんばんは。

カフェフォトの廃刊の件、
寂しい気持ちもありますが、
僕の気持ちの中では少し長い休刊かなって事で思っておきますので、
ご無理なさらず、いつか復活できるときに再び楽しい雑誌を見せて下さい。

さて、今日…て、日が変わったので昨日ですが、
〈on and on〉さんにお邪魔しました。
一咲さんのように二日連続ということで明日もお邪魔します。
今夜は大阪で宿泊です。
今日はお店に五時間以上も長居してしまいました。
オーナー、僕のせいで仕事にならなかっただろうなぁと反省しています。
でも、オーナーとお話すると止まらないので…

さて、僕が居る間、何組かのお客さんが来られたのですが、
その中で、今回の更新でもカキコされている『ken-mifune』さんに偶然お会いすることが出来て、
親しくお話することが出来ました。
先日の交流会にもいらしていたらしく、
とても羨ましくお話を聞いていました。
これも一咲さんの体臭…ではなく、
オーラが〈on and on〉さんに残っていたからでしょう☆
一咲さんのお陰で、また素敵な出会いがありました。
ありがとうございます。

夜が明けたら、カメラ達を連れて、神戸に行く予定です。
久しぶりの休日を楽しんできますね☆

では一咲さんもホントにご無理のないように…m(_ _)m

by ひでゆき 2007/9/25 TUE 01:27
 

一咲さん、はじめまして。
いつも楽しくこのブログを読んでいました。
初めてのコメントがこの記事なのがとても残念です。
素敵なコンセプトの雑誌で次号をとても楽しみにしてました。
ここを読まれた出版社の方が続けてくださるように祈りたいです。
一咲さんの素敵な写真と文章をまたこの手にとって見ることができる日を楽しみにしてます。

by naoko 2007/9/25 TUE 01:19
 

エイ出版社に抗議したい気持ちでいっぱいです。
やめるなら、もうひとつの雑誌カメラマガジンでしょ!
不買運動でも展開したい気分ですが、
ラブ+ピースの一咲さんは、そういうことキライそーですから、
ぼくもやめておきます。
次の雑誌ができるのならば、それを買います。
楽しみにしています。

by Love 2007/9/25 TUE 00:59
 

お疲れ様です。

この雑誌を購入したご縁で、
一咲さんの存在を知り、先日お会いする事が出来ました。

なので、たった三号でも、
自分の心の中にはずっと残る雑誌だと思ってます。

by Blue 2007/9/24 MON 23:18
 

一咲さん
本当に驚きました。
この間のトークショーから日数も経っていないのに、
某国首相の辞任にも匹敵する唐突感があります。
まぁ、私が言っていても仕方がありませんので、
次の出版社の出現に大いに期待しています。

by Leikon 2007/9/24 MON 22:32
 

一咲さん
こんばんは、、、
ブログ見てホント驚きましたぁ…
ぜひ玄光社さんに引き継いでもらってください!!!!!
これからのご活躍も陰ながら応援しています☆☆

by OTAS 2007/9/24 MON 10:59
 

楽しみにしていた「CAFE PHOTO」が無くなってしまうと聞いて、
非常ぉ~に残念です!!
あぁ、僕が出版界の「フィクサー」とでも呼ばれる男だったなら、
お役に立てたのですが・・・(-_-;)

「CAFE PHOTO」の読者でもありますが、
何より僕は「藤田さん」のファンですので、
雑誌の形が変わっても何でも、
これからも
藤田さんを応援してま~す(^_^)/~

by ken-mifune 2007/9/24 MON 02:12
 

一咲さん、こんばんは。
『CAFE PHOTO magazine』はいつでもどこでも、
人の心を温かく、
優しくしてくれるステキなmagazineです。
私は大好きです。
なので、廃刊の決定はすごく寂しいし残念です。。。
でも、一咲さんの頭の中には、
私たちをドキドキワクワクさせてくれる【企画】が、
まだまだたくさん詰まっているんですね♪
それを聞いて、「これから」がますます楽しみになってきました。(o^‐^o)

いつかまた新しい『CAFE PHOTO 』に出会えますように。。。(‐人‐)
どうかどうか、
出版社さま、編集者さまご連絡よろしくお願いします。(‐人‐)(‐人‐)(‐人‐)

by youko kondou 2007/9/23 SUN 23:35
 

えーっ!? ほんとなんですか?
エイプリールフールみたいなものじゃないんですか?
カメラの種類や技術じゃなく、
色んな写真をまったり楽しめるのが好きだったのに・・・。
残念で仕方ありません。

・・・近日中に保存用を買い込んできます。
どこかで続きを出してくれると良いなぁ。

by めぐむ 2007/9/23 SUN 19:16
 

えっ!? そうなんでうすか??
ほんとビックリしました!
じゃあ続きは、
気まぐれな”玄光社さん”にでもやってもらいましょう☆
移籍ってことで・・

by Arew 2007/9/23 SUN 17:48
 

すごく残念です、、。
おおきな楽しみが一つ減って寂しいです。

一咲さんの写真と文章が大好きです。
微力ながらこれからもずっと応援していきます、
新たなステップを楽しみにしています。
頑張ってください。

by imoto 2007/9/23 SUN 16:28
 

この話はどっきり、ですよねぇ!?
事実だとしたら、こんなに悲しいことはないです…。
一日も早い復活を願います!

by よーこ 2007/9/23 SUN 16:18
 

もんの凄いブったまげました
CAFEでPHOTOってのが僕にもピッタリで
毎号楽しみにしてただけに残念です・・・

次の出版を心待ちにしてます

by cafe-huu 2007/9/23 SUN 12:37
 
メッセージは承認制です。
掲載されるまでお時間がかかります。
ご了承ください。
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