
「本のお茶」角川書店・カバー[撮影:藤田一咲]
こんにちは!
脱力カメラマンの藤田一咲です。
さて、もうすぐ10月30日。
角川書店から川口葉子・文+藤田一咲・写真の単行本「本のお茶」が出ます。
これは「CAFE PHOTO magazine N0.01」でもちょっとご紹介したのですが、
あの岡倉天心(1862-1913年)の「茶の本」を現代語訳したカフェスタイル版。
「茶の本」は100年前に外国人向けに書かれた茶、ひいては東洋の精神をといた本ですが、
今の日本人にこそ読んでいただきたい、と作本家の三枝克之さんが企画・編集したもの。
ぼくは写真を担当。判型もこっていて、カフェオレボウルを意識した手の平サイズ。
カフェなどで気軽に読んでいただけたらと思います。
推薦文を書いて下さった演出家の宮本亜門さんも超オススメの1冊です。
全国の書店で実際に手にとって見て下さいね。
そして、もし気に入ったら買ってやってください!
これからの季節、プレゼントにも最適です!
posted at 10 / 27 / 2007 : 23:37
はじめまして。
一咲ファンの底辺の隅っこの方に入らせてもらいます。
今日「本のお茶」買いました。
値段見てボンビーな俺ッちは悩みましたが、
結局買うことにしました。
恩着せがましく報告までw
新ブログも立ち上げてくださいね。
ファンは更新頻度なんか気にしません。
あるだけで心落ち着くものですよ。
それでは、ラブ&ピース!
ちいすけさま
はじめまして。
ちいすけさんの日常のさまざまな出来事を、
オリンパスペンEE-2やニコンD80などで綴ったブログ「ちいすけの戯れ言日記」を拝見すると、
ちいすけさんがお住まいなのは「阿波の国」とのこと。
徳島県ですね。
徳島の本やさんにはもう「本のお茶」が入っていたんですね。
お買い上げありがとうございました!
ちょっと、お値段がお高くて申しわけありません。
これで「本のお茶」も数冊も売れたことになり、夢の悠々印税生活が可能になりました。
ありがとうございます!
新ブログ、えー、なんとか・・・。
ブログって、ファンのみなさんはあるだけで心落ち着くものなのですか?
そういうブログの存在のもたらす心理的な面は想像がつきませんでした。
ぼくには気付かないような重要なお話をありがとうございます!
これからもラブ+ピースで、よろしく! です。
こんにちは!
地味にコメントをさせていただいております、
風邪をひいてしまいましたが…。
「CAFE PHOTO NO1」で『本のお茶』の発売予定が2007年春とありましたので、
高校の図書館で夏あたりにリクエストしてみたのですが、
まだ発行されていなかったのですね(^^;)
そりゃないわけでした…。
『本のお茶』は一咲さんにぴったりのコンセプトの本だと思います。
今の時代に昔の良いものを提案する、それを親しみやすく映像化する。
すごく素敵な本だと思います。風邪が治り次第、本屋に急がねば…。
それでは、今後も活動を応援しています。
理栄さま
お風邪の方はいかがですか?
地味なコメント? とんでもないです!
いつも、ありがとうございます!
理栄さんは高校生ですか?
オマセなのね、理栄さんは!
あるいは、プチ大人?
ここは「大人の写真の時間」コーナーなの、
もし18歳未満なら保護者さまの許可を得てコメントしてくださいね。
なあんてことは当然ないのですが、あらてめまして、よろしく! です。
ぼくはいつも、あまりにも若い人にぼくの写真ってどうなのよ、
と思っていたのですが、理栄さんが高校生と知って
(大阪での写真展でのご感想もいただいていたので)「いいなあ」と思ってくれる人に
年齢は関係ないことを今さらのように知りました。
ありがとうございました。
ところで「本のお茶」は理栄さんが想像するほどには、
オリジナルのお話を分かりやすく映像化したものではありません。
ぼくはそういう、いろいろな意味で「力」のいることはできないのです。脱「力」写真家なので。
つまり、ひねくれた大人が映像化したものだと思ってくださいね。
んー、たぶん理栄さんが歳を重ねた大人になったら分かるかなあ・・・。
えー、見本になるべき良い大人が少ないように感じる今日ですが、
藤田一咲は・・・・、やっぱり良い大人とは言えませんので、ご注意下さいね!
でも、これからも付き合ってやって下さい。
一咲さん、こんばんは。
二時間ほど前に、「本のお茶」を手に入れました。
入荷したてで、本屋さんのお昼の担当さんがどのコーナーに並べたのかが、
夜の担当さんには伝わっていなかったらしく、
担当さんが二人がかりで探してくださいました。
アートのコーナーにあったそうです。
一生懸命探してくださったので、
それだけでこの本がありがたいものになりました。
大きさ、素晴らしいですね☆
まずパラパラ見ましたが、一咲さんのお写真に、相変わらず癒されます。
これから数日かけて、ゆっくりと開いていきますね。
一咲さん、素敵な本に出会わせてくださってありがとうございます。
ひでゆきさま
ひでゆきさんにも、本がどこにあるかわからずでご迷惑をおかけしました。
でも「本のお茶」をアートのコーナーに置いてくれる本屋さんなんていいですねえ。
わかってくれてます!
ここはいい本屋さんです!
本の大きさがけっこう手になじむでしょ?
って、ぼくがデザインしたのではないのですが。
カフェやお家でお茶する時にパラパラモードで楽しんでいただけたらと思います。
よろしく! です。
重ね重ねのコメント、失礼します。
買いましたー。
見つけるのに少し苦労しましたが、
紀伊国屋書店本店では平積みにされていて、
見つけた時はなんだか自分のことのように嬉しかったです。
持って開いた感じが心地よく、一咲さんの写真を
これでもかと堪能できる本ですね。
持ち歩けるし、あっという間に見すぎてボロボロになっちゃいそうです。
でももっともっと沢山大きな写真で見たいという欲も湧きましたが、
またそれは次の夢ということで。
「茶の本」自体は何冊か読んでしまっているので、
今のところは一咲さんの写真でお腹たぷたぷです。
ビジュアルブックだからいいですよね?こんな読み方も。
待ちわびた甲斐があり、すっかり喉もうるおいました。
と、いうことで欲深いわたくしは二杯目、いただくことにいたします。
ちばえいこさま
コメントはいくらいただいてもOK。
とてもうれしいです。
「本のお茶」はジャンル分けがムズカシイ本ですね。
書店さんもどこに置いていいのか、ご苦労されていると思います。
紀伊国屋書店本店では「茶道」のコーナーにるらしいです。
見つけた時はなんだか自分のことのように嬉しかったですね。
お探しいただくのに、ご苦労をおかけして申しわけありませんでした。
でも、そのかいあって? 写真満載で「損」な気分はしないでもらえたのでは?
見開きの写真も真ん中を気にせずに開けるのでいいのですが、
けっこう繊細な紙なので持って歩くとボロボロになるのは早いかも。
ボロボロになったら、もう1冊買いましょう!
二杯、三杯とお楽しみ下さい!
ご丁寧にお返事頂きありがとうございます。
ヨドバシカメラでCAFE PHOTOのNo.2を購入。
(N0.1は無かった)ついでに少年カメラクラブの時間も。
この歳になるとそう簡単に流行り言葉を使いたくないのですが、
今言う『癒し』かな?
藤田さんの言葉、写真を読んで、見て、ホッとするような安心感がそこにあります。
私が日ごろから写真や道具としてのカメラに対する疑問やもやもやとした想いに、
藤田さんの作品(写真、言葉)が答えてくれてるような、
その瞬間、すーっと力が抜けるというか、、、。
No.4が・・・、楽しみにしています。
(いい歳こいて駄々こねてすみません)
moki_mokiさま
「CAFE PHOTO No.2」+「少年カメラクラブの時間」ご購入ありがとうございます!
ぼくはいつも脱力してますから、
たいした写真も撮れないし、文章でもないので、みなさんには大変申し訳なく思っていますが、
そんなぼくの本から、なにか、ちょっとでも安心感のようなものを感じていただけたら、とてもうれしいです。
「CAFE PHOTO No.4」は、今のところ幻の号ですが・・・、いつか誌面でお会いできるとうれしいです!
いっちゃん!こんばんわ?!
すっかり復活で、安心しました。
また、本出すんですね?。楽しみです。
ところで、多島海ってのは、地名でもなくて、
アーキペラゴという名の群島を指す言葉らしいのですが(^^;)、
瀬戸内海の島へ行ってきましまた。
男木島&小豆島へ行ってきました。
コンセプトは、
多島海社会?アーキペラゴは、強くてもろいバランスの上に形づくられたネットワーク。
人と人、国と国の関係に似ているとういうコンセプトに引かれ、参加してみたんです。
エコツアーです。出身は北海道なんで。。全然関係ないんですが。
まさに、一期一会。良い出会いや良い経験をさせて頂きました。もちろんホルガがお供で。
晴れ女発揮?で天気も良く。。できあがりが楽しみです。
それと、そこで新たな写真機に出会ったのですが、マキナ670プラウベル。
これはどうなんでしょう? かなり惹かれていますが。。
いい写真取れないくせに???。。ですが。
akiさま
すっかり復活した、いっちゃんです。
って、だ・か・ら、ぼくは元気だったってばよう!
だ・か・ら、また本出すんです?。
よろしくね!
多島海ってのは、男木島&小豆島という瀬戸内海の島のことをさしていたのね。
エコツアーだったそうですが、良い出会いや良い経験があったとか。
うわあん、たのしそー!
それに「マキナ670プラウベル」というカメラとの出会いもあったとか。
いいカメラだと思います。
でもちょっと高いですよね。
買ったりしちゃうのかなあ。
後悔はしないと思いますよ。
いい写真取れないくせに?、なんて言いません。
惹かれたカメラとの出会いも大切にしてみてくださいね!
で、こんどホルガで撮った写真もみせて下さい。
こんばんは。
今日は買い物ついでに、本屋さん四軒まわりましたが、残念ながら、
まだ発売されてませんでした。
血眼で焦って探すのは、おそらく「本のお茶」の精神に反すると思うので、
今日はあきらめて、家に餃子を買って帰るところです。
明日以降、のんびり探そうと思います。
そんなこんなで、
一咲さんおごりのココア、楽しみにしています☆
ひでゆきさま
こんばんは。
餃子はおいしかったですか?
なんか、もうこの本は大好評で売り切れちゃったらしんですよ。
悪いですね。ゴメンナサイ!
というのは、いつもようにウソ!でした。
(ウソ! というより願望か!)
ご迷惑をおかけしています。
そのうち、本屋さんのどこかで、いつまでも山積みになっていると思うので、
のんびり、しばらくお待ちください。
ココア、おかわりしますので、許して!
一咲さん、おはようございます。
いよいよ今日、発売ですね。
近くの本屋さんに置かれるのは、
少し遅れそうな気もしますが、
仕事の帰りに、ちょこっと覗いてみようと思います♪
みずがめ座とさそり座の相性ですが、
どうなんでしょう???
相性はきっと良いと思います(*^‐^*)ウンウン
(そう思っているのはさそり座だけだったりして・・・)
みずがめ座の人は、自分に無いものをたくさん持っているので、
あこがれの存在なのです(^‐^)
一咲さんの写真や言葉からたくさんのものを吸収して、
ココロを豊かに、温かく、日々過ごせているような気がします。
一咲さんに、日々感謝+感激です。
youkoさま
えー、お近くの本屋さんに本の到着が遅れているかもしれません。
そういうメールがけっこうぼくのちおころにきていて・・・。
ちょっと困っていますが・・・。
ごめんなさい。
でも、できていることはたしかなので、今しばらく、楽しみにお待ちください。
「みずがめ座の人は、自分に無いものをたくさん持っている」とのことですが、ぼくは例外かも。
でも、これからも、よろしく! です。
一咲さん おはようございます!
お?☆なんかの事情で出版できなくなってしまったのかなぁと、
半分諦めながらも、本屋さんに行く度に、
お茶や趣味、ケーキやカフェに関する棚をチェックしていたので、出版が決まって嬉しいです☆
おめでとうございます!!
必ず買いますね☆
これで、もしお茶にハマったりしたら、一咲さんに責任をとっていただき、
お茶の教室の受講料を支払っていただきます( ´∀`)
楽しみだなぁ?
ひでゆきさま
何かの事情で出版できなくなってしまったと、思われてもしょうがなかった「本のお茶」。
やっと出てぼくもホッとしています。
本屋さんでの売り場はどこでしょうね?
えー、探してみて下さい!
この本をみて、お茶の教室に行きたくなることはないと思いますが・・・。
カフェには行きたくなるかも!
ココアなどとよく合うのではないかと。
あ、ココアくらいごちそうしますよ!
雨の降っている休日の午後のカフェなど、ゆっくりできる時、場所でこの本をみてやって下さいね。
いつか、ご感想もきかせて下さい!
一咲さん
出版おめでとうございます〜。
わ〜い、絶対購入させていただきます〜。
最近の楽しみが増えました!!
いろんなことが一咲さんにあっても、
一咲さんのがんばりがこうして形になって世の中に出て、
みんなを幸せにしてってすごくステキですね。
一咲さんの写真を撮るスタイルが「気まぐれ+脱力」でも、
その影で絶対いろんな苦労とか大変な目とかがんばりとかがあるからこそ、
ステキな作品ができるんでしょうね。
では、また。
カナコさん
絶対購入ですか? うれしいです!
苦労も大変な目にあうほどのこともなく、でも、いろんなことがあるぼくですが、
何かの形をつくれて、それをみなさんが目にしてくれるのは本当にうれしいです。
感謝です! 感激です。
そしてこの不思議・・・。
この、つながり・・・。
たった一回の、とても短い人生の、ホンのつかのまの時間の、みなさんとの出会い・・・。
これは宇宙の気の遠くなる時間を考えたら、もう、とてつもなくものスゴイ出来事ではないですか?
大切にしたいですね。
どんなに世界や宇宙が続いていっても、自分が生きれる人生は今、この人生しかないのですから。
今がすべてです。
みなさんと出会えて、とてもうれしいです。
ありがとうございます!
Posted by: ISSAQUE FOUJITA | 2007年10月30日 01:20
わ?いよいよ出るんですね? 明後日ですね!
ずっと気になっていて、
出ているのか私が見落としたのかと思ってました。
表紙の写真が綺麗?v雰囲気も色もいいですね!
じっくり読めるのを楽しみにしてます。
めぐむさま
わ?、いよいよ出るんですよー!
ずっと気になっているところ、お待たせいたしました。
表紙の写真の雰囲気、色にだまされて下さい。
なかはじっくり眺めず、パラパラしてください。
実は、それがこの本を楽しむコツなのです。
(この本の出版関係者のみなさんへ、ゴメンナサイ)
というわけでですね。
本のページをパラパラすると風がおこりますね。
この本のページが送ってくる風が〈幸福〉と〈癒し〉をもたらすのです。
ぜひ、めぐむさんもそんな風にあたってくださいね。
でもあたりすぎにはご注意下さい。
一咲さん、お疲れさまです★
私も今から楽しみです!
絶対購入してお店に置かせて頂きますね♪
yukinoさま
自分でいうのも何でございますが、この本はですねえ、yukinoさんの経営なさる、
「美味しいコーヒーとjazz・お洒落を楽しむプライベート美容室〈session〉」にぴったりです。
「うう〜ん、もう写真を見ているだけでココロが癒されますわ」と声をもらすお客さま続出です。
「商売繁盛」「家内安全」「安産祈願」(どういう関係だ?)のお札もついています*。
ぜひ、ぜひご購入下さい。(*ウソです)
一咲さん、こんにちは!
これまで一咲さんの素敵な写真に惹かれて、
ポラをはじめとした銀塩カメラにハマってきた僕なのですが、
今回もこれをきっかけに日本文化をもっと知りたくなりそうな予感です(^.^)
表紙の写真も素敵です!
今月30日を楽しみにしています。
寒くなってきましたけど、外での撮影時などに風邪を引かれないよう、
気をつけてくださいね!
ken-mifuneさま
こんにちは!
ふふふ、ぼくの写真はともかく、この本でぜーひ、日本文化というか、なんというかにふれてみてください。
といいたいのですが、いつもの脱力節写真なので日本文化、つーほどのモノはほとんどないのですが。
あー、ある意味、藤田一咲ベスト・リミックスという感じで、写真は新旧取り混ぜてはいってます。
使われている紙や印刷がこっていて、今までのぼくのメリハリの効いた写真を見慣れているみなさんには、
今風に処理されたぼくの写真が新鮮なのではないかと思います。
(その反対で違和感あったら、ゴメンナサイ!)
ブックデザインは、この本の文を執筆されている川口さんの一連の書籍でもおなじみの藤崎良嗣さんです。
藤崎さんは優しい雰囲気のデザインが持ち味なんですよ。
実際、すごくあったかい感じの優しい人なのです。
写真は数だけは多く入ってますからねー。お買得ですよ! お楽しみに!
いつでも手にはいる、と思わず30日直後には、ぜひ書店へ!
ノークレーム・ノーリターンでよろしく!
東京地方もだんだん寒くなってきました。
お互いにカゼをひかないように気をつけましょうね!
一咲さん、こんにちは。
私も『本のお茶』の発売を心待ちにしていました(。’‐’)。ワクワク
カフェオレボウルを手にする時と、
本を開いて読む時の手の形が一緒だなんて。(*´艸`)キャァ?
中身も早く見たいです。
27日は誕生日だったので、
まずは自分にプレゼントしたいと思います♪
youkoさま
こんにちは!
27日がお誕生日だったんですね。
おめでとうございます!
さそり座? でしょうか?
ぼくはみずがめ座。この相性はどうなんでしょう?
って、youkoさんにはどうでもいいことでしたね。失礼しました。
「本のお茶」をまずは自分にプレゼントだなんて、うれしいです!
この本で一層、自分に磨きをかけていただき、素敵な日々をお過ごし下さい。
というのはおおげさ、かな。
お茶でもいただきながら、気軽に見ていただけたらと思います。
よろしく! です。
やっと、発売ですね。
もう待ちわびすぎて、喉がからからです;)
私も「CAFE PHOTO magazine」で読んでから、
そういえば、と「花と写真の時間」を読み直し、
今は「茶の本」を読みあさっています。
訳す人によって微妙に文章も変わってくるので
面白いですよね。
そして何より一咲さまのお写真がっ。
表紙のお抹茶の太極図がもうっ。
ステキすぎです。
ヨダレたらさないように、大事に見させていただきますね。
発売が楽しみですっ。
ちばえいこさま
喉をからからにさせて申しわけありませんでした!
もう、ほんとうに出ますのでよろしく、お願いします。
「本のお茶」のオリジナルは「茶の本』ですから、
ぜひぜひ、みなさんもオリジナルもお読み下さい。
ちばさんが書いているように、訳者によって微妙に訳がちがっていて、
それを読み比べてもけっこう楽しいです。
その入門用にこの本はまさに、うってつけ。
よろしく、です!
ちょっと早いですが、「本のお茶」発売おめでとうございます!
「CAFE PHOTO NO.01」でこの本のことを知ってから
いつ発売されるのかと、
ずっと気になっていたんですよ〜!
もう、とってもうれしいです♪
ぜったい買いますっ!
よーこさま
お待たせいたしました!
「CAFE PHOTO No.01」にこの『本のお茶』の出版をお知らせしてから、
ちょうど1年くらいかかってしまいました。
写真は出来てたんですよ!(ホントに!)
ま、世の中いろいろありますので。
出版社も変わって、角川書店さんから出ることになって。
でも中身は本当にいいと思うので、ぜひぜひ書店などで手にとって見て下さい。
そして、お時間などありましたらご感想など、お聞かせいただければと思います。
よろしく、お願いします!

一咲さん、こんばんは。
「本のお茶」入手しました〜。
これからお茶(日本茶)を淹れながらゆっくりと読ませていただきます。
明日はカフェでコーヒーを飲みながら読もうかな、、。
そうそう、修理したリコーフレックスも連れて行こうかな、、
などなどと考えてるとワクワクします。
とてもいい時間を過ごせそうです。
imotoさま
さっそくの「本のお茶」ご購入ありがとうございます!
「本のお茶」は日本茶にもコーヒーにもあう本なので、
ぜひぜひ、お家でも街角のカフェでも、
どこででもお茶の時間などにお楽しみいただければと思います。
修理したてのリコーフレックスと一緒なのも素敵な組み合せです。
でも、この本を見ているとそのまま写真を撮りに行きたくなるかも。
ここのところの秋の晴天は、本当に写真には最適ですからね。
この時期、「本のお茶」も、お茶の時間も、写真を撮る時間も欲張って楽しみたいですね!